「アフタヌーンティー、香港」に関連する現地ガイド記事

「アフタヌーンティー、香港」に関連する現地ガイド記事

アフタヌーンティー、香港に関する現地ガイド記事を集めました。アフタヌーンティー、香港の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ギャラリーのような本屋に変身!『Page One』

[2016/05/07] 宮 江梨子

洋書やアート系の書籍を扱う本屋としては香港一の規模を誇る『Page One』。ハーバーシティに以前から入っていた店舗を改装し、より豊富に分かりやすく、そして洗練された本屋となって2014年9月末に約35000平方フィートの巨大書店となって再登場!以前からブラリと入って楽しめる場所でしたが、変身後の『Page One』は、入口はいたって普通に見えても中はコーナーによって雰囲気が違い、アート・建築本のコーナーはまるでギャラリーのような雰囲気。言葉は分からずとも、本好きにはますます魅力的な、ちょっと立… 続きを読む



美味しい絶品北京ダックに舌鼓!名店『北京楼』

[2016/04/04] 宮 江梨子

新年が明けても旧正月を迎えるまでは、香港ではまだまだ新年とは言えません。でも、その新暦と旧暦の新年に挟まれた時期はすでにお祝いムードが漂って、なんとも心躍る華やかな時期なんです。そんな旧正月の足音を聞きながら、美味しい北京ダックで特別な時間を過ごすのはいかがでしょう?今回ご紹介するのは、在港日本人の間でも有名な『北京楼』。ふっくらと焼けた北京ダックが本当に美味しいんですよ。接待でもよく使われる要予約の名店で、尖沙咀店なら風景を眺めながら食事を楽しめる特等席も。たまにはお洒落して上品中華と美味しい… 続きを読む



香港街歩き・九龍サイド随一の繁華街、尖沙咀を歩く

[2015/10/27] 宮 江梨子

西洋と東洋が混在する印象が強い香港島と比べて、「アジアの香港」の顔も色濃く見せてくれるのが九龍サイド随一の繁華街、尖沙咀。また、ここは中国への玄関でもあるため、「中国の一都市としての香港」もより強く感じることができるでしょう。香港住人の間では、ビルの明かりで光り輝く100万ドルの夜景を持つ香港島側を「ブライトサイド」、九龍側を「ダークサイド」と冗談で呼ぶことがありますが、九龍側も香港島に負けず劣らず彩り鮮やかに光り輝く姿を見せてくれることは皆さんご存知の通り。という訳で、今回はディープな九龍側の… 続きを読む



斬新なアイデアいっぱい!新感覚で楽しむ小洒落たモダン飲茶『小蝶 Zen Too』

[2014/10/30] 宮 江梨子

最近、香港にはイギリス人シェフのレストランがどんどんオープンしているのですが、ロンドン生まれのZenグループが2014年4月にオープンさせた『Zen Too』も、英国スタイルがそこはかとなく漂うスタイリッシュな広東料理のお店。スタイリッシュながら入りやすいカジュアルさと手頃な値段で、すでにリピート確実間違いナシの人気店。伝統的な広東料理はもちろん、ちょっとモダンに西洋風のひねりも加えた新感覚の広東料理も、万人受けする美味しさ。いつもの飲茶に飽きた人や、ビジターをいつも同じような飲茶に連れて行って… 続きを読む



香港街歩き・ワンチャイを歩こう

[2014/06/01] 宮 江梨子

香港はまさに生きている都市だなあ、とよく感じます。ビクトリアハーバー沿いの変わり具合からしてそうですが、都市自体がどんどん変化しています。その代表エリアは、香港島で言うと西は上環とケネディータウン、そして東はワンチャイそして天后あたりでしょうか。その変化の良し悪しはおいといて、今の香港を歩いて肌で感じるのはなかなか楽しくもあり、驚きもあり…。ということで、これから折にふれて香港各エリアの街歩きを少しずつご紹介していきたいと思います。ではトップバッターは、下町の活気と共に様々な顔を見せてくれる街・… 続きを読む



 

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