「アムステルダム、雑貨」に関連する現地ガイド記事

「アムステルダム、雑貨」に関連する現地ガイド記事

アムステルダム、雑貨に関する現地ガイド記事を集めました。アムステルダム、雑貨の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

スーパーで手軽に買える!オランダのお土産7選 【前編】

[2018/06/25] テメル華代

オランダでのお土産探しに迷ったら、ぜひスーパーに足を運んでみてください。地元ならではの食品や雑貨が手に入り、人気の土産物もリーズナブルな価格で購入できます。まずご紹介したいのは、オランダ土産の代名詞、チーズ。どのスーパーにも専用コーナーがあり、ブロックやスライスされたチーズが所狭しと並びます。定番のゴーダチーズやエダムチーズは1kgあたり1000円を切る商品も。クミンやクローブ、ニンニクなどが入ったチーズや、職人が生乳から手作りする「農家のチーズ (boerenkaas) 」もお勧めです。山羊チ… 続きを読む



アムステルダムに住む人来る人、みんなが主人公!「I amsterdam」

[2018/05/28] テメル華代

アムステルダムの中心地、ミュージアム広場に 「I amsterdam」のロゴを象ったオブジェがあります。幅23.5m、高さ2mを越す大きさで、鮮やかな紅白のアルファベットは遠くからでも目に飛び込んできます。アムステルダム国立美術館のすぐ前に設置されているので、観光客の間では人気の記念撮影スポットです。このオブジェの人気の理由は何より、自由に触ったり登ったりできること。アルファベットの穴から顔を覗かせたり、2m以上もある場所でポーズをとったり、思い思いのスナップショットが楽しめます。 続きを読む



アムステルダムのアンティークマーケットで掘り出し物を探す!

[2017/10/27] テメル華代

アムステルダムはオランダでも有数のマーケットの街です。新鮮な食材や日用品がそろうアルバートカイプマルクト(Albert Cuypmarkt)や、東区のダッペルマルクト(Dappermarkt)、西区のテン・カーテマルクト(Ten Katemarkt)は地元の人々には欠かせないショッピングスポットです。アムステルダムのマーケットの歴史は、1783年にユダヤ人地区で始まったマーケットに遡り、現在では市内30箇所以上でマーケットが開かれています。花、アート、オーガニックフード、古本や古切手など、マーケ… 続きを読む



世界遺産地区のお洒落な博物館。バッグ・ミュージアム

[2017/02/09] ミツフィ

オランダ観光ではお馴染みの首都アムステルダム。環状運河地区は世界遺産として登録されており「アムステルダム観光=世界遺産の中を歩く」という独特の体験ができます。今回紹介するバッグ・ミュージアムも、世界遺産エリア内の壮麗なカナルハウスの中にあります。バッグ・ミュージアムの建物は17世紀の建造で、当時はアムステルダム市長の邸宅でした。現在はバッグとお財布の博物館として公開されています。バッグ・ミュージアムは、アンティーク・ディーラーを営んでいたヘンドリーケ・イヴォさんのコレクションを元に始まりました。… 続きを読む



アムステルダム郊外の風車村ザーンセスカンス

[2017/01/07] テメル華代

アムステルダムの北15kmにある、オランダでも有数の風車村ザーンセスカンス。ザーン川の畔に風車が立ち並び、牧歌的な風景が広がっています。ザーン地方の伝統的な木造家屋も保存され、なかには民家として使用されているものも。村全体が野外博物館になっていて、そこかしこに雑貨店やカフェ、工房や土産物店などがあり、一日中散策しても楽しみが尽きません。アムステルダム中央駅から電車で18分、バスで40分というアクセスの良さも魅力です。2015年には190万人を超える訪問者で賑わいました。 続きを読む



 

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