「アメリカ、自由の女神」に関連する現地ガイド記事

「アメリカ、自由の女神」に関連する現地ガイド記事

アメリカ、自由の女神に関する現地ガイド記事を集めました。アメリカ、自由の女神の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

エキサイティングな人種のるつぼニューヨーク

[2018/09/05] りんみゆき

日本の主要空港から直行便が飛んでいるニューヨークへは、飛行時間約13時間弱。マンハッタンの街中はいろんな国の言葉が飛び交い、いろんな肌や髪や瞳の色がした人が普通に存在するまさに人種のるつぼ。その自由と平等のシンボルでもある自由の女神へは、フェリーでのみ行くことができます。夏休み期間などのピーク時はフェリーの事前予約が必要。特に冠部分まで上りたい場合は3カ月くらい前からチケットを予約しておくとベター。マンハッタン側とニュージャージー側で乗船できます。マンハッタン発のフェリーでは右側に座ると女神の写… 続きを読む



アメリカのシンボル「自由の女神」像に潜入する!

[2010/08/19] ゆずれもん

アメリカの象徴ともいえる「自由の女神」は、1866年に友好の印と、アメリカ独立100周年を記念して、フランスから贈られました。移民の国アメリカらしく「自由の女神」もある意味フランスからの移民です。飛行機も無かった当時、移動手段は船。ヨーロッパから多くの人たちが夢を抱いて船でアメリカへ渡ってきたとき、真っ先に目にしたのは自由の女神だったはずです。現在ならさほど大きな建造物にはならないですが、右手にトーチ、左手に独立宣言書を持ち、自由と平和を謳う堂々たる姿は、多くの人に深い印象を残すと思います。 続きを読む



花の楽園、オランダのキューケンホフ公園。60周年特別展示は見逃せない!

[2009/01/26] ミツフィ

春の花の季節にだけ開園し、世界で最も美しい春の庭園とも言われている、オランダのキューケンホフ公園。毎年この限られた期間の花の饗宴を見るために、世界中から観光客が訪れます。最初はオランダの球根花のショールーム及び屋外展示会として1949年に初めて開催されたキューケンホフ。今ではオランダを、いえ世界を代表する春の庭園 となり、開園以来実に4500万人もの人々がこの花の楽園を訪れました。 続きを読む



オレンジ色に燃える空。マンハッタンの見事な夕焼けを眺めてみませんか

[2008/03/27] ゆずれもん

今年は3月9日に、アメリカはサマータイムに切り替わりました。そのため日没はだいたいディナータイムに差し掛かるあたり。赤、オレンジ、黄、ときどき紫にも変化する夕焼けを眺めてみませんか。ニューヨークの夜といえば…輝く夜景が浮かびがちですが、意外や意外、夕日も美しく眺められる場所なんですよ。 続きを読む



無料フェリーor観光フェリー? 自由の女神と摩天楼は、どちらからでも大満足

[2008/03/12] ゆずれもん

ニューヨークのシンボルといえば「自由の女神」。左手には独立宣言書を掲げ、右手にはトーチを持ち、世界の平和と自由を呼びかける姿は、実物を見ていなくとも、誰でも想像できることでしょう。1886年にアメリカ独立100周年と、米仏の友好を記念してフランスから贈られた像です。女神の制作にはパリのエッフェル塔を造った建築技師も参加し、12年もの歳月をかけられています。堂々たる風貌ながら親しみある女神について、観光フェリーで深く知るも、無料フェリーで眺るも、いずれも良し。……え?無料フェリー? 有るんです! 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 アメリカ、自由の女神」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。