「アメリ」に関連する現地ガイド記事

「アメリ」に関連する現地ガイド記事

アメリに関する現地ガイド記事を集めました。アメリの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

旅行者に必須なコペンハーゲンカード! お得度もチェック♪

[2016/04/06] MizukiPoulsen

観光施設をほぼカバーしているコペンハーゲンカード。ざっと人気の観光名所をご紹介!かっこ内は通常料金です。チボリ公園(99dkk)、運河ツアー(80dkk)、ラウンドタワー(25dkk)、ローゼンボー城(90dkk)、ブループラネット水族館(169dkk)、コペンハーゲン動物園(170dkk)、アメリエンボー城(90dkk)、クリスチャンスボー城ロイヤルレセプションルーム(80dkk)、クロンボー城(90dkk)、デザインミュージアム(100dkk)、ルイジアナ美術館(110dkk)など。 続きを読む



ブラジル美術の歴史が分かるリオの国立美術館

[2010/12/09] 東リカ

ジョアン6世が持参した美術品はみなさん興味のあるところかと思います。フランス・ポスト(Frans Posto)の描いた17世紀のブラジルの風景やペドロ・アメリコ(Pedro Americo)の “A batalha do Avai”も見逃せません。また、カンジド・ポルチナリ(Candido Portinari)を始め、タルシラ・ド・ アマラル(Tarsila do Amaral)、ジ・カバルカンチ(Di Cavalcante)といった20世紀ブラジルを代表する作家の作品もぜひ見て下さいね。 続きを読む



ボッティチェリやアメリゴ・ヴェスプッチらと関係の深いオンニッサンティ教会

[2010/04/07] 木場しのぶ

フィレンツェを歩いていると、あちこちに登場する教会。大聖堂(ドゥオーモ)やメディチ家の菩提寺であるサン・ロレンツォ教会などのように独立した建物ではなく、ファサードが街並みと一続きであるため、その前に来てようやく「あら、ここ教会?」ってことが多いですね。しかしそれらの教会にも、さすがは芸術の都・フィレンツェの教会だけあって、ルネサンスの巨匠の作品が静かに収められ、また彼らが静かに眠っているのです。ガイドブックには載っていなくとも、観落としてはならない教会群。そのひとつが、アルノ川を眺めるように立つ… 続きを読む



パリ市立美術館で美術鑑賞とのんびりティータイム

[2009/08/06] 田中知子

モンマルトルの丘にそびえ立つのが有名な観光名所サクレ・クール寺院です。特徴のある白いドームは街中から見えるパリのランドマークにもなっています。この周辺や麓の公園は映画のロケ地にもたびたび使われ、絶好の撮影スポット。中でも映画『アメリ』の公開後は、モンマルトルの知名度と人気が一気に急上昇して、地価が上がったそうです。お天気がいい日は公園内を歩いてのぼるのもいい散策になります。またサクレ・クール寺院から見るパリのパノラマは素晴らしいので必見です!! 続きを読む



20世紀初頭から映画監督たちをしびれさせたロケ地、サン・マルタン運河

[2009/05/22] 夏樹

マルセル・カルネ監督の代表作「北ホテル」(1938年)から、ジャン・ピエール・ジュネ監督の「アメリ」まで(2001年)、フランスの映画監督たちが好んでロケ地に選んだのが、このサン・マルタン運河。その魅力は、春になると咲き誇るマロニエの木陰が石畳の上に落とす陰影、アーチ型の鉄製歩道橋、そして船が来る度にゆっくり開く水門。電話もインターネットも忘れて、ひさしぶりにゆっくりと、時間が過ぎていくのを味わいたくなる場所です。 続きを読む



 

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