「アンティーク」に関連する現地ガイド記事

「アンティーク」に関連する現地ガイド記事

アンティークに関する現地ガイド記事を集めました。アンティークの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

世界遺産地区のお洒落な博物館。バッグ・ミュージアム

[2017/02/09] ミツフィ

オランダ観光ではお馴染みの首都アムステルダム。環状運河地区は世界遺産として登録されており「アムステルダム観光=世界遺産の中を歩く」という独特の体験ができます。今回紹介するバッグ・ミュージアムも、世界遺産エリア内の壮麗なカナルハウスの中にあります。バッグ・ミュージアムの建物は17世紀の建造で、当時はアムステルダム市長の邸宅でした。現在はバッグとお財布の博物館として公開されています。バッグ・ミュージアムは、アンティーク・ディーラーを営んでいたヘンドリーケ・イヴォさんのコレクションを元に始まりました。… 続きを読む



クリーミーな泡の水出しの窒素コーヒー

[2016/12/23] 大山真理

コンセプトは、来客がいつでも気軽に立ち寄れ、アットホームな雰囲気が漂う店づくり。店内では、パソコンで仕事をしたり、勉強する人たちもちらほら。現在10店舗以上ある同店のほとんどが、アンティークの家具などでデコレーションされていたり、レンガ造りの壁をむきだしにしていたり、リサイクルされた木材をそのまま使ったり。店舗によっては、歴史的建造物を使っているから、ぜひ立ち寄ってみて。 続きを読む



見るだけでも楽しい家具店で、マヤ文明の神秘を感じてみよう

[2016/12/13] 宮谷千英

個々の希望に合わせたオーダー家具、どのような部屋づくりにしたいのかなどのインテリア関係の相談も受けている。また、イスやソファーや枕、そしてアンティーク家具の修復やリフォームも手がけている。より綺麗に、より使いやすく、そんな修復をする知識と技術を持った職人さん達がそろっているお店なのだ。2階建ての建物はたくさんの部屋に分かれていて、心おきなくゆっくり見て回れる。販売員が来てセールスすることもなくとても気楽な雰囲気だ。身近に使える小物もいろいろ売っているのでお土産選びにも楽しいだろう。 続きを読む



海辺の町ブライトンの美味しいシーフード・レストラン、リドル&フィンズ

[2016/12/08] ディキンソン恵子

ロンドンから日帰りでも訪れることができる素敵な海辺の町ブライトン。海岸には1899年に完成したブライトン・ピア(桟橋)や、今年の夏から始まったブリティッシュ・エアウェイズ i360など見所がたくさんあります。そして必見は歴史あるThe Lanes(レーンズ)で、アンティーク、カフェやジュエリー店など可愛らしいお店が軒を連ねたエリア。道は狭くて入り組んでいる迷路のようで、漁師の町だった当時の様子が垣間みれるところでもあります。そんなレーンズにあるのが、シーフード・レストランのリドル&フィンズ。 続きを読む



ウェールズの大自然と本の町

[2016/11/29] マチルダ

国立公園沿いのヘイオンワイと呼ばれる町があります。古本で有名な町でほとんどの建物が古本屋になっています。この日は休日で観光客がいっぱいでした。中心街では、ケルト音楽が演奏されカフェでお茶を楽しんだり、マーケットの掘り出し物を探している人達が。町中の古本屋は、安い最近の本を扱うお店から、何百年前の綺麗な布製の本を展示するお店まで色々あります。一番のお気に入りは、アニメやイラストなどを扱うお店で、ヴィンテージの可愛らしい挿絵に惹かれました。他にも、アンティーク屋さんなど半日楽しめる町になっています。 続きを読む



 

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