「イエールタウン」に関連する現地ガイド記事

「イエールタウン」に関連する現地ガイド記事

イエールタウンに関する現地ガイド記事を集めました。イエールタウンの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

カナリア色の7つの椅子をさがそう!イエールタウンの散歩道

[2009/12/04] 西澤律子

おすすめのエリアのひとつが、イエールタウン。ショッピングやファインダイニングが楽しめるバンクーバーのおしゃれスポット、イエールタウンですが、フォルスクリークと呼ばれる入江をはさんだ散歩道は、眺めがすばらしく、お散歩に最適。ジョージ・ウェインパーク(George Wainborn Park)とデイビッド・ラムパーク(David Lam Park)というふたつの公園が遊歩道沿いにあり、芝生が広がっているので、ちょっと休憩するのにもいいですね。 続きを読む



カフェで絵を描く!イエールタウンの秘密の隠れ家アートカフェ

[2009/11/13] 西澤律子

イエールタウンといえば、バンクーバーの食、ファッション、ライフスタイルといったさまざまなシーンにおいて、トレンド発信の中心であるエリア。通りを歩いていると、”Nice People ONLY!”と書かれたイーゼルに載った黒板が。それに続くは、"and hungry people!"の文字。「むむむ、これはなにやらおもしろそうだぞ」と中に入ってみると、白いペンキをざっくり塗った煉瓦造りの壁に、素敵な色合いのベルベットのソファ、ピンクをあしらった窓際のスペース・・・と、落ち着いた雰囲気の中、なんとも… 続きを読む



お手軽価格で泊まれるブティックホテル、バンクーバーに登場!

[2009/02/17] 西澤律子

そしてこのホテルのよさは、それに加え、ロケーションの良さ。ダウンタウンの中心部、メインストリートのロブソンストリートからわずかワンブロックという便利な場所にあるのです。イエールタウンもギャスタウンも5分ちょっとで着く距離なので、食事やショッピングにも楽です。さらにこのホテルのよいところは、その価格設定。私が泊まったshoulder seasonというべきお客さんの少ない時期になると、$79(カナダドル)でキングサイズベッドのある部屋に泊まれたりします。ふたりで割ったらかなり格安ですよね。 続きを読む



煉瓦の街並みのお洒落スポット、イエールタウンで新鮮シーフードを堪能

[2009/02/03] 西澤律子

「気軽な雰囲気の中で新鮮なシーフードが食べたい!」 バンクーバー滞在中そう思ったら、イエールタウンのロドニーズ・オイスター・ハウス(Rodney's Oyster House)はいかがでしょう? トロントにもあり、バンクーバーでも10年以上親しまれているこのお店は、ダウンタウンのおしゃれスポット、イエールタウンにあります。ドアを開ければ、そこには木のぬくもりが漂う居心地の空間が! 白くペイントされた木のドアには丸い窓がついていて、さながら船室にいるかのよう。フレンドリーなスタッフの笑顔で迎えられ… 続きを読む



晴れた日はアクアバスで水上散歩に出かけよう!

[2008/06/09] 西澤律子

とにかくバンクーバーの街を水上から眺めるというのも見ものです。グランビルアイランドをはじめ、イエールタウンの高級高層アパート群やおしゃれなレストランなどが並び、その前をかもめが通り過ぎていったり。とにかくお天気がいい日、「はて、今日は何をしようかな?」と思ったら、迷わず乗ってみてください。グランビルアイランドへの出かけるときには特におすすめです。グランビルアイランドのマーケットでたっぷり買い物して、帰りに乗るのもいいかもしれません。 続きを読む



 

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