「イギリス、バー」に関連する現地ガイド記事

「イギリス、バー」に関連する現地ガイド記事

イギリス、バーに関する現地ガイド記事を集めました。イギリス、バーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ペルー料理のゴッドファーザーのレストラン

[2019/06/13] 大山真理

ペルー料理のゴッドファーザーと呼ばれるシェフのリカード・ザラタさんと、料理長のジェイムズ・ジャングさんが、今年2月4日にオープンしたカフェとワインバー「Pikoh(ピコ)」。同店では人種のるつぼ、ロサンゼルスらしく、ラテンアメリカ、アジアなどさまざまな「アンジェリーノ(ロサンゼルスの地元)料理」を、朝食やランチ、夕食で提供。店内は、ダークウッドを使ってプラントもたくさん置いて、自然光をいっぱい取り入れたとても居心地のよい空間。 続きを読む



ウィーンのお薦めホテル、この上なく観光に便利なホテル・アストリア

[2019/06/10] Hiromi Okishima

イギリスの定期刊行物「エコノミスト」の調査部門と、アメリカのコンサルティング会社マーサーが毎年選んでいる“世界で最も住みやすい街”で、ウィーンは何度も一位になっている。住みやすい街は行きたい街といえる。昨今、ヨーロッパの人気観光都市でテロが相次いていることを思うと、一度もテロ事件が起こっていないオーストリアは旅行者にとって比較的安全な国で、ウィーンは安心して観光できるともいわれている。言うまでもなくウィーンはあらゆる面で魅力的だ。音楽はもちろんのこと、建築、絵画、デザインなどで優れた文化があり、… 続きを読む



5つ星ホテルのレストランでイギリス産食材を楽しもう!グレート・ブリティッシュ・レストラン

[2019/05/18] ディキンソン恵子

1908年にオープンしたグリーン・パーク近くにあるデュークス・ホテル。どっしりとした風格があるロンドンのラグジュアリーな5つ星ホテルの1つで、バッキンガム宮殿からも目と鼻の先のロケーションは観光に抜群です。そんな素敵なデュークス・ホテル内にあるのが、グレート・ブリティッシュ・レストラン(GBR)。イギリスの食材を中心にしたメニューで、モダンなイギリスの食を楽しみたい人にオススメのレストランです。 続きを読む



配慮が行き届いたチェコの筆記具専門店コヒノール

[2019/04/09] 岸 博美

文具、とくに鉛筆やペンなどのステーショナリーに関しては、ヨーロッパのメーカーというとドイツ製が主流なのではないだろうか。ステッドラー、ファーバーカステル、ロットリング、ラミー、モンブランなど、色鉛筆や蛍光マーカー、製図ペン、高級ボールペンなど世界的に有名なメーカーが色々あり、一般にも良く知られている。ところが意外なことに、チェコにはコヒノールという1790年創立の老舗ステーショナリーがあるのだ。日本ではあまり知られていないが、ヨーロッパではかなり有名で、品質の良さも認知されている。ファーバーカス… 続きを読む



アメリカ合衆国誕生の地フィラデルフィアを歴史散歩

[2019/03/30] りんみゆき

アメリカの東海岸に位置するペンシルベニア州のフィラデルフィアは歴史散歩をするのに最適な街。ここは独立戦争の中心地となったところで、1776年7月8日にアメリカの独立宣言が市民に知らされたときにこの鐘が鳴りました(記録によると独立記念日である7月4日には鳴らなかった)。その後1830年代の奴隷廃止制度の運動最中もこの鐘が鳴り、奴隷解放のシンボルとなりました。いつどのようにかは不明ですが、鐘にヒビが入り、最後に鳴らしたのは1846年のジョージ・ワシントンの誕生日だそう。鐘はパビリオンの一番奥にあり、… 続きを読む



 

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