「イギリス、伝統」に関連する現地ガイド記事

「イギリス、伝統」に関連する現地ガイド記事

イギリス、伝統に関する現地ガイド記事を集めました。イギリス、伝統の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

世界遺産エリアの元倉庫がオシャレなホテルに大変身!

[2016/03/13] ディキンソン恵子

リバプールのウォーターフロントは、2004年から世界遺産に登録されています。そのエリアは6カ所周辺に広がり、アルバート・ドック、ピア・ヘッド、キャッスル・ストリート、ウィリアム・ブラウン・ストリート、デューク・ストリートとスタンリー・ドックとなっています。そのエリアの1つ、他所から少し離れたスタンリー・ドックにあるのが、タイタニック・ホテル。タイタニック・ホテルは19世紀半ばに建設されたイギリス文化財第2級建造物の北倉庫で、ホテルとなった現在でも当時の面影が建物の内外に見られます。 続きを読む



インドに住むモンゴロイド、ナガ族の住むコヒマへ行ってみよう

[2016/03/05] 伊藤あつし

キリスト教徒で独自の言語を話すモンゴロイドのインド人。インド最東部ナガランド州には私たちが思い浮かべるインド人とは似ても似つかない人々が暮らしています。州都コヒマはアラカン山系のナガ丘陵に張り付くように広がる街。ナガランドの玄関口ディマプールから山道を登ってくると明らかに人の顔つきが東南アジアのそれに変わったことに気づくでしょう。東はミャンマーへと続く険しい山岳地帯に守られて、この地は独特の文化を現在に伝えています。まだまだ知らないインドの新しい顔がそこにはあるのでした。 続きを読む


オシャレなヒップスターが集う美味しいピッツァのお店、ピッツァ・イースト

[2015/12/21] ディキンソン恵子

個性的でオシャレなお店やアーティストが多く集まるショーディッチ。そのエリアのど真ん中、ショーディッチ・ハイ・ストリートとベスナル・グリーン・ロードの角にあるのがピッツァ・イースト・ショーディッチです。このレストランの建物は、昔、紅茶の倉庫として使用されていたそうで、天井が高くてとても広々。大きなベンチや、インダストリアルな内装がしっくりとした雰囲気です。新鮮なアンティパストや、石窯で焼かれているピッツァは本格的なのでオススメです。 続きを読む



毎日仕入れる食材によって変化するメニューが美味しい!フリート・リヴァー・ベーカリー

[2015/11/06] ディキンソン恵子

ホルボーン駅のすぐ近く、リンカンズ・イン・フィールズにあるフリート・リヴァー・ベーカリーは、朝から周辺の大学生や会社員たちが愛用しているカフェ。旬の新鮮な素材を多く使ったランチ・メニューが日替わりなので、連日通ったとしても飽きないほど多様で、ツイッターで毎日メニューをお知らせしています。ホルボーン周辺でのランチ、観光の途中でゆっくり美味しいケーキを食べながら休憩したい人にオススメのカフェです。 続きを読む



喧騒のインドで異文化体験

[2015/08/21] りんみゆき

インドの首都ニューデリーへは飛行機で時間。衛生面や安全性など、子連れで大丈夫?と思いがちですが、行く場所や移動手段に気を付ければ問題ありません。子どもは牛や象が道路を普通に歩いていたり、無秩序な交通渋滞に驚きながらもワクワク。とはいえいきなりマーケットはギャップがありすぎるので、英国統治時代を思わせるコンノート・プレイスからスタート。ショッピングやビジネスの中心で、イギリスのバースにあるロイヤルクレセントを真似たつくり。近くにはラクシュミー・ナーラーカン寺院やジャンタル・マンタル(天文台)などの… 続きを読む



 

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