「イギリス、紅茶、お土産」に関連する現地ガイド記事

「イギリス、紅茶、お土産」に関連する現地ガイド記事

イギリス、紅茶、お土産に関する現地ガイド記事を集めました。イギリス、紅茶、お土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

子どもと楽しむロンドン

[2017/04/02] りんみゆき

ロンドンには博物館やミュージカルなど大人が満喫できるところはありますが、子どもだって楽しめるスポットはたくさんあります。ハリー・ポッター好きの子どもなら誰もが知っている、ホグワーツ魔法学校へとつながるプラットホーム9 3/4の壁。実際にはキングスクロス駅の改札口に入る手前の右側にあります。そのあたりに行くと長蛇の列ができているので、すぐにわかるはず。撮影スポットの壁では各ハウスのマフラーや魔法のつえなども貸してくれるので、ハリーポッターの世界にひたりながら記念写真をパシャリ。カメラマンに撮っても… 続きを読む



台湾農林の【お洒落すぎるお茶工場〜大渓老茶廠】へ台北からショートトリップ!

[2017/01/04] 中園 まりえ

2010年にオープンした【大渓老茶廠】は、古い建物がスタイリッシュにリノベーションされた建物。そこには、日本に深く関わる歴史がありました。1899年日本統治時代、三井合名会社が大渓に茶畑を開拓。1926年に作られた角板山工場がここ【大渓老茶廠】前身です。初期は烏龍茶と包種茶を生産しますが、海外からの需要に応え、「合名茶」という紅茶を最盛期には年間約600トンも作るようになります。それが日本で最も歴史ある紅茶ブランド【日東紅茶】の始まりともなります。1945年日本統治が終わると同時に三井合名会社が… 続きを読む



世界遺産の町で、紅茶輸送に活躍した帆船を見に行こう!

[2016/01/12] ディキンソン恵子

世界遺産にも認定されている海事都市グリニッジ。その世界遺産地域の中にあり、ランドマーク的存在でもあるのが高速帆船カティ・サーク号です。1869年にスコット&リントン社によって建造された帆船は、1954年以来グリニッジで保存展示されていました。ところが2007年、修理復旧作業中に火災に見舞われてしまい危機一髪。不幸中の幸いだったのは、帆柱を含む重要な建造原物は解体されて保管修理されていたため、大きな被害を受けずに済んだことです。そして修復工事を終えたカティ・サーク号が、2012年から再び一般公開さ… 続きを読む



地元民も愛する小川が流れる村、ボートンオンザウォーター

[2015/12/09] マチルダ

ホテルマンやタクシー運転手、地元の人たちにお気に入りのコッツウォルズの村を訪ねると必ずあがる村が、ボートンオンザウォータ。村の中心に小川が流れ、小さな石橋があり、蜂蜜色の石でできた家々との風景が素敵です。各シーズン違った雰囲気を醸し出し、いつ訪れてもあきません。川の周りにはお土産屋やティールーム、博物館などがあります。中心を外れれば、森の中を散歩できる小道や、可愛らしい家々を見ることができます。川のほとりでのんびりするのが、地元民のお気に入りのようです。 続きを読む



喧騒のインドで異文化体験

[2015/08/21] りんみゆき

インドの首都ニューデリーへは飛行機で時間。衛生面や安全性など、子連れで大丈夫?と思いがちですが、行く場所や移動手段に気を付ければ問題ありません。子どもは牛や象が道路を普通に歩いていたり、無秩序な交通渋滞に驚きながらもワクワク。とはいえいきなりマーケットはギャップがありすぎるので、英国統治時代を思わせるコンノート・プレイスからスタート。ショッピングやビジネスの中心で、イギリスのバースにあるロイヤルクレセントを真似たつくり。近くにはラクシュミー・ナーラーカン寺院やジャンタル・マンタル(天文台)などの… 続きを読む



 

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