「イタリア、ビーチ」に関連する現地ガイド記事

「イタリア、ビーチ」に関連する現地ガイド記事

イタリア、ビーチに関する現地ガイド記事を集めました。イタリア、ビーチの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

1905年のベニスビーチを再現したレストラン

[2017/02/23] 大山真理

イタリアのベニスにある有名なセント・マークス・スクエアにちなんで1905年に建てられた「Bank of Venice(バンク・オブ・ベニス)」。この建物と名称をそのまま使ったレストランが、「Bank of Venice(バンク・オブ・ベニス)」。昔からあるアメリカ料理をモダンに仕上げて、メキシコとの融合料理が味わえる。窓が全開になっているから、ベニスビーチの太陽や波の音がそのまま満喫できて、とても開放的。しかも、大衆酒場のスタイルだから、だれでも気軽に立ち寄れる。 続きを読む



モルディブの手が届くラグジュアリー、アマリ・ハヴォダをおすすめする理由

[2016/11/20] 古関千恵子

比較的新しくリゾートがお目見えしたガー・アリフ環礁に2016年2月オープン! 周囲はイルカが暮らすエリアで40頭もの群れの目撃談も。またハウスリーフが上質なことで知られ、約1時間半かけて一周するスノーケラーもいるほど(到着の桟橋付近の海がオススメ)。ちなみに、島のサイズは250×800メートルで、歩いたら一周約25分。タイを中心に展開している“アマリ”ブランドの一員で、ホテルランク的には4ツ星プラス。けれど、「実質は5ツ星の“アフォーダブル・ラグジュアリー”(手の届く贅沢)」との声も。ハネムーン… 続きを読む



ぐるっと360度、「スアダ」からボスポラス海峡を独り占め!

[2016/10/08] Yeni

イスタンブールっ子に、この街最大の魅力は?と訊けば、文句なしに『ボアズ(=ボスポラス海峡)!』という答えが返ってくるはず。そう、大都市イスタンブールのど真ん中を縦断する真っ青な“ボアズ”は、観る人を虜にする美しさに溢れています。今回は、そんな“ボアズ”にぽっかり浮かぶ島「スアダ・クラブ(Suada Club)」をご紹介しましょう。まずは通称スアダへのアクセスです。海岸沿いの町クルチェシメ(Kurucesme)の船着場から、頻繁にスアダへのボートが出ています。乗船料は無料。なお、島への飲食物の持ち… 続きを読む



ノスタルジックな香り漂うタベルナ「アンティグア・タベルナ・ケイローロ」

[2016/07/23] 原田慶子

ペルーを代表するピスコとワインのメーカー「SANTIAGO QUEIROLO(サンティアーゴ・ケイローロ)」。1877年にイタリア・ジェノバから移民としてやってきたケイローロ・ファミリーによるブランドだ。リマ市プエブロ・リブレ区に居を構えた彼らが、この地にワイナリーを開いたのは1880年。そして、出来上がった自慢の酒を、厳選したペルー料理とともに味わってもらおうと始めたのが、この「ANTIGUA TABERNA QUEIROLO(アンティグア・タベルナ・ケイローロ)」である。広大なブドウ園はリマ… 続きを読む



エメラルド色の海と城壁のコントラストが魅力的な、海の町ナフパクトス

[2016/06/21] アリサンドラトゥー芳香

アテネからも日帰りなどで訪れる人の多いデルフォイ遺跡ですが、ここからさらに足を延ばして訪れたい場所の一つが、デルフィから車で1時間半。景色もよくビーチも多い海沿いの道を進んでいくとたどり着く、海の町ナフパクトスです。ナフパクトスというと馴染みがない方でも、「レパントの海戦」といえば聞いたことがあるのではないでしょうか。このレパントが、現在ナフパクトスと呼ばれる町です。この近くの、アテネオリンピックに合わせて完成した、リオ・アディリオの橋を渡るか、アッディリオから船にのり、25分ほどかけて海の向こ… 続きを読む



 

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