「イタリア、ビーチ」に関連する現地ガイド記事

「イタリア、ビーチ」に関連する現地ガイド記事

イタリア、ビーチに関する現地ガイド記事を集めました。イタリア、ビーチの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

カジュアルでおしゃれ! 港の端の隠れ家的レストラン

[2017/09/05] 宮谷千英

2009年から営業しているミュレ・トレス(Muelle Tres)は、とれたての魚介類を使ったバハカリフォルニア料理を味わえる、とってもオシャレなカジュアルレストラン。午後1時からというユニークな営業時間帯は今でも変わらない。アメリカ本土からちょっと遊びに来るのに人気のエンセナーダで、グルメには必訪のレストランである。小さいお店なので、席を確保しようと時には開店前から人が並んでいることも多く、港の端の隠れ家的レストランなのである。 続きを読む



リマの名店、カフェ・レストラン「ハイティ」

[2017/06/23] 原田慶子

リマ観光の中心地ミラフローレス区。そのメインストリートの1つ、ディアゴナル通りに佇むのが、カフェ・レストラン「HAITI(ハイティ)」だ。1952年、リマ旧市街の大統領宮殿のすぐそばにオープンしたハイティは、それまでこの国にはなかったヨーロピアンスタイルのオープンテラスに加え、ペルーで初めて本格的なイタリアン・エスプレッソを提供する店として話題になり、多くの著名人に愛された。現在の場所には1962年2月23日に移転したが、自慢のオープンテラスは受け継がれ、以来55年の長きにわたって多くの人々を受… 続きを読む



1905年のベニスビーチを再現したレストラン

[2017/02/23] 大山真理

イタリアのベニスにある有名なセント・マークス・スクエアにちなんで1905年に建てられた「Bank of Venice(バンク・オブ・ベニス)」。この建物と名称をそのまま使ったレストランが、「Bank of Venice(バンク・オブ・ベニス)」。昔からあるアメリカ料理をモダンに仕上げて、メキシコとの融合料理が味わえる。窓が全開になっているから、ベニスビーチの太陽や波の音がそのまま満喫できて、とても開放的。しかも、大衆酒場のスタイルだから、だれでも気軽に立ち寄れる。 続きを読む



モルディブの手が届くラグジュアリー、アマリ・ハヴォダをおすすめする理由

[2016/11/20] 古関千恵子

比較的新しくリゾートがお目見えしたガー・アリフ環礁に2016年2月オープン! 周囲はイルカが暮らすエリアで40頭もの群れの目撃談も。またハウスリーフが上質なことで知られ、約1時間半かけて一周するスノーケラーもいるほど(到着の桟橋付近の海がオススメ)。ちなみに、島のサイズは250×800メートルで、歩いたら一周約25分。タイを中心に展開している“アマリ”ブランドの一員で、ホテルランク的には4ツ星プラス。けれど、「実質は5ツ星の“アフォーダブル・ラグジュアリー”(手の届く贅沢)」との声も。ハネムーン… 続きを読む



ぐるっと360度、「スアダ」からボスポラス海峡を独り占め!

[2016/10/08] Yeni

イスタンブールっ子に、この街最大の魅力は?と訊けば、文句なしに『ボアズ(=ボスポラス海峡)!』という答えが返ってくるはず。そう、大都市イスタンブールのど真ん中を縦断する真っ青な“ボアズ”は、観る人を虜にする美しさに溢れています。今回は、そんな“ボアズ”にぽっかり浮かぶ島「スアダ・クラブ(Suada Club)」をご紹介しましょう。まずは通称スアダへのアクセスです。海岸沿いの町クルチェシメ(Kurucesme)の船着場から、頻繁にスアダへのボートが出ています。乗船料は無料。なお、島への飲食物の持ち… 続きを読む



 

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