「イルカ」に関連する現地ガイド記事

「イルカ」に関連する現地ガイド記事

イルカに関する現地ガイド記事を集めました。イルカの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アテネ郊外、国際空港そばにあるアッティカ動物園へ!

[2017/10/19] アリサンドラトゥー芳香

ここは動物園ですが、ギリシャでは大変身近な海の哺乳類であるイルカやアザラシもいます。一日2回行われるイルカショーはギリシャ語、英語の両方で解説があります。また、マダガスカルのキツネザル・レムールや、オオカミ、象、ペンギンなどの餌やりを観察できるのですが、動物によっては、中に入って動物に近づくことができます。鳥類も大変豊富で、猛禽類を間近で見れるイベントも行われています。チケットの種類やショー、餌やりの時間は動物園のサイト(atticapark.com)で確認できるので、事前にチェックしてみてくだ… 続きを読む



お安く綺麗に!トルコのローカル美容院でポイントケアに挑戦

[2017/07/23] Yeni

今度は手足をケアしてもらいましょう。ネイリストが複数いる美容院なら、手と足を同時にしてもらえて女王様気分。石鹸成分が入ったぬるま湯に手足を浸けてしばらくふやかします。そしてネイルカット、やすりがけ、甘皮処理、表面処理、かかとケア、クリームを使った保湿、ネイルカラー、最後にネイルオイルを使った保湿で終了です。一番ドキドキするのが甘皮処理ですが、トルコでは深めに甘皮を取り除く傾向にあるので、「Cok az keser misiniz?(チョクアズ ケセルミスィニス、ちょっとだけ切って下さい)」と伝え… 続きを読む



映画「マンマ・ミーア!」の舞台スコぺロス島、地中海アザラシの住むアロ二ソス島へ!

[2017/04/22] アリサンドラトゥー芳香

ギリシャに住む地中海アザラシについては長い歴史があります。ホメロスは「オデュッセイア」で、またアリストファネスもアザラシについて記述しています。この絶滅危惧種に指定されている地中海モンクアザラシをはじめとして、海底植物、赤珊瑚、野生動物などの保護のため、アロニソス島周辺の海は1992年から国立海洋公園として保護されています。アザラシは人間を避けますが、運がよければ見れることがあるそうです。イルカも、この海域を通るフェリーなどからは、特に頻繁に見ることができます。 続きを読む



モルディブの手が届くラグジュアリー、アマリ・ハヴォダをおすすめする理由

[2016/11/20] 古関千恵子

比較的新しくリゾートがお目見えしたガー・アリフ環礁に2016年2月オープン! 周囲はイルカが暮らすエリアで40頭もの群れの目撃談も。またハウスリーフが上質なことで知られ、約1時間半かけて一周するスノーケラーもいるほど(到着の桟橋付近の海がオススメ)。ちなみに、島のサイズは250×800メートルで、歩いたら一周約25分。タイを中心に展開している“アマリ”ブランドの一員で、ホテルランク的には4ツ星プラス。けれど、「実質は5ツ星の“アフォーダブル・ラグジュアリー”(手の届く贅沢)」との声も。ハネムーン… 続きを読む



無人島を所有する、ガーアリフ環礁のリゾート「ザ・レジデンス・モルディブ」

[2016/09/22] 古関千恵子

ガーアリフ環礁の東側に位置する、全長約1キロ、幅約120メートルのファルマフシ島に2012年オープン。ハネムーナーに人気の、モーリシャスやザンジバルに展開するラグジュアリー・リゾート。比較的新しくリゾートが誕生している環礁なので、手つかずの自然がたっぷり。イルカの出没率が高く、スノーケリングでの目撃談も(ちなみに、フィン・マスクはレンタル代無料)。しかも、リゾートが所有する無人島のキャスタウェイ島では、ピクニックやスペシャルディナーのアレンジもOK。2016年末にはファミリー向けの姉妹リゾートが… 続きを読む



 

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