「インテリア」に関連する現地ガイド記事

「インテリア」に関連する現地ガイド記事

インテリアに関する現地ガイド記事を集めました。インテリアの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

プラハで一番人気のカフェ、オベツニー・ドゥーム

[2018/01/17] 岸 博美

市民会館の南翼、正面入り口の左手にカヴァールナ・オベツニー・ドゥームへの扉がある。テラス席が出ていればテラスからも入ることができる。スタッフは皆、非常ににこやかで感じが良い。寒くなければテラス席を希望する人が多く、室内は空いていることが多い。外も気持ちよさそうだが、室内の美しさを満喫しないではいられない。カフェの中は窓に面して細長い造りで天井も高く、アールヌーヴォー様式のインテリアで覆われている。突き当りに大理石で彫られたニンフの噴水があり、特別エレガントなコーナーになっている。奥の方が空いてい… 続きを読む



北欧のバイキング気分モリモリのレストラン、Harald(ハラルド)

[2017/12/24] 靴家さちこ

デザートにはチョコレートケーキや豆乳のムース、クリスピー・パンケーキ、お好みのベリージャムを添えたアイスクリームなどがあります(4,20~8,90ユーロ)。メインコースのボリュームがすごいので、デザートにまでたどり着いた人は猛者でしょう。また、このレストランの楽しいところは、なんといっても雰囲気、演出です。ランチタイムに来ても、窓際以外の席はぼんやり暗くて夜みたいですし、店のあちこちに飾られたバイキングらしい時代を感じるインテリアも楽しくて、ついトイレに行くついでにぶらぶらと店内を一周してみたい… 続きを読む



ロンドンで話題のレストランがオランダ初上陸!Comptoir Libanais

[2017/12/03] ミツフィ

ちょっぴりキッチュで遊び心溢れるポップなインテリア。色とりどりのお菓子やキュートなバッグなどもディスプレイされ、最初はお洒落な雑貨屋カフェだと思った方も多いはず。しかし実はこのComptoir Libanais、なんとレバノン料理のレストランなのです。創業者のトニー・キトス(Tony Kitous)は、「健康的なレバノン料理を気軽に体験できる機会をロンドンの人々に提供した」と英国で高評価を受け、Comptoir Libanaisをブランド価値にまで高めました。レバノン料理を今日のイタリア料理のよ… 続きを読む



世界遺産めぐりにも いかにも“領主の館”な素敵マナーハウス

[2017/11/19] 岩佐 史絵

16世紀に建設されたというこの館は2009年にホテルとしてリニューアル。4つ星のブティックホテルになりました。2014年には馬小屋やワインの収納庫であったところがカジュアルな3つ星クラスのホテルとしてオープン。敷地内にふたつのホテルを有しています。マナーハウスのほうはそれぞれ部屋ごとにリネンの色が異なり、ガーデンビューの静かな環境が魅力。荘園らしいのどかさ、アンティークなインテリア、それでいて水回りなどはしっかりモダンと、ストレスのない滞在ができることはうけあいです。 続きを読む


スウェーデン最古のキリスト教の町、シグトゥーナ

[2017/11/08] 田中ティナ

さて、のんびりとそぞろ歩きが楽しめるショッピングストリート、ストーラガータンも、街が誕生した当時から買い物客でにぎわっていたのだろう。スーパーマーケット、書店、インテリアショップなどが連なる一角に、観光案内所が見える。案内所では石碑をマッピングした街の地図をはじめ、各種ツアーの案内はもちろん、地域のものを中心に、スウェーデンならではのお土産物などを販売。シグトゥーナに到着したら、まずこちらを訪れ、観光コースを検討するのも一案だ。通りを少し入ったところにある「ブラウンおばちゃまのカフェ(Tant … 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 インテリア」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。