「インテリア」に関連する現地ガイド記事

「インテリア」に関連する現地ガイド記事

インテリアに関する現地ガイド記事を集めました。インテリアの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

デンマークデザインの靴を現地でショッピング♪ 注目の4ブランドガイド

[2017/10/18] MizukiPoulsen

シンプルで機能性の高いデザインが溢れるデンマーク。インテリアだけではなく、ファッションでも有名なブランドが数多くあります。今回はデンマークデザインの靴に注目!というのも、デンマーク人は数キロに渡る散歩が好きな人が多く、雨でも風でも街でも森でもよく歩きます。そんな現地人に愛される履きやすくてデザインも良い靴。国内外で人気を集める4ブランドECCO(エコー)、Hummel(ヒュンメル)、ILSE JACOBSEN(イルセ ヤコブセン)、ANGULUS(アングルス)をご紹介します。 続きを読む



伝統を守りつつ、斬新なタイ料理を提供する話題の店

[2017/10/17] 根本聡子

アピナーラーがあるのは今一番ヒップと言われているフードコンプレックス「Groove」の1画。そこだけまるで別邸のようなモダンで、少し怪しげな店内に入ると、こだわりのインテリアが目に飛び込みます。天井には花の形をしたファンが周り、ふかふかのクッションにはタイシルクのカバーが。テーブルにセッティングされた食器はタイの伝統陶器であるセラドンです。あくまでもタイの伝統にこだわりつつ、現代風にアレンジされた空間がこれから運ばれてくる料理への期待値を高めます! 続きを読む



女性の一人旅にお薦めしたいバーデン・バーデンのホテル

[2017/10/04] 沖島博美

ツム・ヒルシュにはシングルルームが13室あり、いずれも可愛らしいインテリアだ。中庭に面した部屋だと小さなバルコニーが付いている。非常に良い雰囲気なので女性の一人旅に是非お薦めしたい。朝食のレストランも大変感じがいい。ホテルからフリードリヒ浴場やカラカラ浴場まで徒歩10分ほど。その間にショップが並ぶランゲ通りや高級ブランド店の多いゾフィーエン通りがある。買い物はしなくてもあか抜けた建物を眺めるだけで町の雰囲気がつかめるであろう。温泉地区と反対側にはカジノや劇場など娯楽施設がある。そこへは5〜6分で… 続きを読む



モントリオールの発祥地 「旧市街」

[2017/10/03] 佐々木 まゆ

芸術的な街並みが広がる旧市街には美しい建造物が数多くありますが、なかでも見どころは教会と市庁舎。旧市街で一番の見どころと言われる「ノートルダム大聖堂(Basilique Notre-Dame)」は世界でも最も美しい、印象的な教会の一つと言われています。「モントリオール市庁舎(City Hall)」はバロック調の壮麗な建物で、内部は豪華なインテリアや美しい彫刻で彩られています。 続きを読む



ウィーンでお薦めしたいホテル、パークホテル・シェーンブルン

[2017/09/30] Hiromi

ロビーから続くバンケットルームや階段、廊下などに格式の高さを感じる。客室は特別なインテリアではないがどっしりとした家具が置かれている。静かな中庭に面した部屋には小さなバルコニーがある。朝食のレストランはかなり広く、季節の良いときは庭でも食事ができる。温かい食べ物も多く、その場で特製オムレツを作ってくれる。嬉しいのはデザート菓子にウィーン名物のグーゲルフプフ(マドレーヌのような味)が毎日出てくること。リング状に焼き上げられているので好きなだけカットして皿に取る。レストランの前には大ホールがあり、舞… 続きを読む



 

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