「ウィーン、オペラ座、住所」に関連する現地ガイド記事

「ウィーン、オペラ座、住所」に関連する現地ガイド記事

ウィーン、オペラ座、住所に関する現地ガイド記事を集めました。ウィーン、オペラ座、住所の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

カフェGerstnerとスパークリングワインのカフェが宮殿内にOpen

[2016/05/27] バレンタ愛

Gerstnerと言えば歴史あるカフェでウィーンのメインストリート、ケルントナー通りや、マリアヒルファー通りのデパートメントの中、またオペラ座内や楽友協会、王宮などにもケータリングをしていたりとウィーンを代表するカフェの1つです。そんな老舗カフェがPalais Todesco内にオーストリアのスパークリングワインSchlumbergerとコラボしたカフェK. u. K. Hoflieferanten - Gerstner&Schlumbergerを2014年Openさせました。 続きを読む



トルコ軍の襲来で強化されたウィーンの市壁、その跡地リング通り

[2016/05/18] オキシマ・ヒロミ

ヨーロッパ諸都市で中世に築かれた市壁はどこの町でも近世になって取り除かれ、跡地は緑地帯や大通りになっている。そのような数ある市壁跡の大通りの中で、ウィーンほど美しい通りはないであろう。ほとんど輪のように丸くなっており、その名もリングと呼ばれている。リングは城のある場所ではブルク(城)リング、大学の前はウニヴェルズィテーツリング、オペラ座の前はオペルンリング、と部分的に名称が変わる。19世紀半ばに18歳という若さで皇帝になったフランツ・ヨーゼフの時代にこの環状大通りが建設された。しかし、この美しい… 続きを読む



いつかは行きたい憧れの本場舞踏会!着ていくドレスも現地調達で

[2016/01/16] バレンタ愛

寒くて長い冬の訪れるウィーンですが、それは華やかな舞踏会シーズンでもあります。オーストリア各地で開催されますが、ウィーンだけでも1シーズン450以上の舞踏会が開催されます。舞踏会シーズンの最初を飾るのは11月のウィーン赤十字主催の舞踏会ですが、メインシーズンは12月〜2月頃となります。メインシーズン以外でも5月にエイズ基金を集めるLife Ballやリピツァーナーが踊るFete Imperiale、市庁舎でのConcordia Ballなどは6月にも行われます。会場はオペラ座、市庁舎、王宮、楽友… 続きを読む



Jazzライブと美味しいお食事、そしてお酒もダンスも楽しめるエレガントなレストラン

[2015/10/19] バレンタ愛

オペラ座横、地下鉄やトラムの駅からもすぐという抜群のロケーションに数年前にオープンしたAlbertina Passageはウィーンでは珍しい形のレストランです。素敵なレストラン、お食事の美味しいレストラン、そしてピアノの生演奏などが楽しめる場所は色々あるけれど、ここはジャズをメインにしたライブミュージックがお食事と共に楽しめるようになっています。夜だけの営業ですが、営業日は毎日夜8時頃から真夜中まで生演奏を楽しみながらお食事やドリンクを楽しむ事が出来ます。 続きを読む



オペラ座シーズンオフの夏の間は野外オペラを楽しんで!

[2015/05/27] バレンタ愛

ウィーンでは年間を通してオペラが上演されていますが、国立オペラ座などは毎年9月から翌年6月がシーズンです。7月8月はシーズンオフになりオペラ座での公演はありませんが、その代わりに市庁舎広場でのフィルムフェスティバルや、郊外のお城や湖などで野外オペラ公演が行われています。その野外オペラの1つ、ウィーンから1時間弱のSt.Margaratenの野外ステージでも毎年期間限定でオペラが上演されています。ここはローマ時代の石切り場を利用し、ヨーロッパで一番大きな野外ステージとして知られ最大4670人を収容… 続きを読む


 

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