「ウィーン、ブランド店」に関連する現地ガイド記事

「ウィーン、ブランド店」に関連する現地ガイド記事

ウィーン、ブランド店に関する現地ガイド記事を集めました。ウィーン、ブランド店の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

リニューアルオープンした「カンティン」で、ヘルシーなカフェごはん!

[2016/11/11] Yeni

国内外のブランド店が犇めく、イスタンブール随一の高級ショッピング街ニシャンタシ。この街で2000年にオープンして以来、16年に渡ってイスタンブールっ子の食欲を満たしてきたのが「カンティン(Kantin)」です。そもそもカンティンとは、カフェテリアのこと。その名の通り、「カンティン」はランチとティータイムのみで、夜は営業していませんでした。“していませんでした”というのは、今年6月に一旦閉店した「カンティン」が同じ街の別の場所へ移転、8月に再オープンしたのですが、新店舗では待望のディナー営業も開始… 続きを読む



ブダペストの豪華ホテル、ケンピンスキー・コルヴィヌス・ブダペスト(Kempinski Hotel Corvinus Budapest)

[2015/08/16] Hiromi

ブダペストのショッピング街ヴァーツィ通りはヴェレシュマルティ広場から中央市場まで続く長い歩行者専用道路だが、最も賑やかなのはエルジェーベト橋近くまで。観光客が好むハンガリーらしい土産物店が並んでいるのはこの辺りだ。もう一つ、ヴェレシュマルティ広場から東へ延びるデアーク・フェレンツ通りは、ヴァーツィ通りとはちょっと異なったお洒落な歩行者専用道路。世界の高級ブランド店が軒を並べている。この通りにあるのがケンピンスキー・ホテル・コルヴィヌス・ブダペストだ。ホテルの入り口は反対側のエルジェーベト広場だが… 続きを読む



新しいスタイルを生み出したレストラン、バルダスティス・グランドBaldaszti’s Grand

[2013/02/25] ケイ

ブダペスト随一の高級なアンドラーシ通り。通りの名前は建設者であり19世紀末のオーストリア=ハンガリー二重帝国の外相を務めたハンガリー貴族ジュラ・アンドラーシ伯爵に因んでいる。エルジェーベト広場から2.3キロ先の英雄広場まで真っすぐ延びる大通りの両側には、オペラ座を始めデコラティヴな館が通りを飾るように建ち並んでいる。エルジェーベト広場から地下鉄駅オクトゴンまではブランド店や高級レストラン、カフェーなどが多いが、途中から各国大使館の瀟洒な建物が多くなる。エルジェーベト広場とオペラ座の間、地下鉄の駅… 続きを読む



ビジネスマンに独占させるにはもったない フランクフルトの魅力

[2008/04/30] Kei Okishima

中世では皇帝の戴冠式が行われたり、19世紀半ばにドイツ国民議会が開かれた町、というとどんな町を想像するだろうか。実はこの町、今では金融の町として有名なフランクフルトである。日本からドイツへの直行便は、首都ベルリンではなくフランクフルト(一部はミュンヘン)に飛んでいる。ところがフランクフルトを見学せずにそのまま次の町へ行ってしまう観光客が多い。「フランクフルトは金融の町だからビジネスマン以外は用がない」、なんて言う人もいる。ところがフランクフルトは意外と興味深い町である。 続きを読む



ウィーンのバーゲンは最大70%OFF!お得にかわいいものをゲットして!

[2007/11/27] バレンタ愛

ウィーンのセール、年々早くなっているような気もするのですが、「中間セール」という名で今期もすでに始まっています。今は30〜50%引き。こちらの人もクリスマスのプレゼントを探し始める時期です。その後はクリスマスセール、そして冬のセールと続き2月頃までやっています。ウィーンのセールは最大70%引き。信じられないような値引き額です。もちろん全部が70%引きになる訳ではありませんが、かわいい洋服、小物、食器、コスメなどなどお得な値段でお買い物が楽しめます。 続きを読む



 

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