「ウィーン、動物園」に関連する現地ガイド記事

「ウィーン、動物園」に関連する現地ガイド記事

ウィーン、動物園に関する現地ガイド記事を集めました。ウィーン、動物園の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

シェーンブルン宮殿敷地内の隠れ家的カフェ。子連れにもおすすめ!〜Landtmann's Jausen Station〜

[2017/05/02] バレンタ愛

ウィーンでも大きなカフェチェーン、Landtmann系列のカフェの1つ。「Jausen Station」。ドイツ語で「Jause」とは「おやつ・スナック」の意味で、他のLandtmann系列のカフェとは少し雰囲気が異なり、カジュアルポップにまとめられています。シェーンブルン宮殿の敷地内にはCafe ResidenzとPark Cafeとあと2つ、Landtmann系列のカフェがありますが、3つ目のJausen Stationが出来たと聞いて行ったもののなかなか見つからず広大な庭園を歩きまわって見… 続きを読む



宮殿敷地内にある歴史ある動物園。パンダと白クマのBabyに会いに行こう!

[2008/04/21] バレンタ愛

世界遺産のシェーンブルン宮殿。この敷地内に動物園もあるんです。2007年8月23日、そのシェーンブルン動物園でパンダの赤ちゃんが生まれました! ウィーンにパンダが来たのは2003年。それだけでもかなりの盛り上がりだったのですが、4年後のBabyの誕生はとても大きなニュースでした。パンダの赤ちゃんは最初はモニターだけで公開されていたのですが、今ではガラス越しに会うことが出来ます。7ヶ月以上経った2008年4月現在でもぬいぐるみのような小さなパンダの赤ちゃんはとってもかわいいです。 続きを読む



マリーアントワネットが住み、モーツァルトも演奏した世界遺産「シェーンブルン宮殿」

[2008/03/12] バレンタ愛

ウィーン観光を代表するものの1つ、世界遺産にもなっているシェーンブルン宮殿。640年もの間オーストリアを支配していたハプスブルグ家の夏の宮殿です。マリー・アントワネットは15歳までここで育ち、モーツァルトも演奏し、ナポレオンはウィーンを占領した際にここに泊まりました。宮殿の外観はマリア・テレジア女帝の好んだ「テレジアンイエロー」のまま保たれています。宮殿内は1441部屋あり、その中の45部屋が一般公開されています。主にロココ調の室内はボヘミアンクリスタルのシャンデリア、金箔や漆を使った装飾、豪華… 続きを読む



 

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