「エコノミー」に関連する現地ガイド記事

「エコノミー」に関連する現地ガイド記事

エコノミーに関する現地ガイド記事を集めました。エコノミーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

フィンランド航空のビジネスクラスを利用するべき7つの理由

[2016/06/30] 靴家さちこ

フィンランド航空は、日本とフィンランドをわずか9時間半で結ぶエアライン。成田、中部、関西空港からヘルシンキへの直行便は週21、JALとのコードシェアも含めると週28便も運航しています。さらに2016年5月からは、福岡=ヘルシンキ線も就航予定。ヘルシンキ・ヴァンター空港では、60以上のヨーロッパ都市にスムーズな乗り継ぎでき、そのうち34都市に最短最速で到着します。そのフィンランド航空では、貯めたポイントを使って簡単にエコノミーからビジネスクラスにアップグレードすることができます。(アップグレード方… 続きを読む



日本初!ポーランドへの直行便が2016年1月から就航

[2016/04/25] 寺田直子

2016年1月14日から、LOTポーランド航空による成田〜ポーランド首都ワルシャワへの直行便が初就航。これにより、日本と中央・東ヨーロッパとのアクセスがいっきにスムースになった。成田空港からヨーロッパへの乗り入れは実に8年ぶり(除く極東ロシア)。ポーランドはもちろんチェコやハンガリー、バルト三国といったデスティネーションへのゲートウェイとしても魅力的だ。機体はドリームライナーの愛称を持つ快適性を追求したボーイング787。クラスはエコノミークラス213席、プレミアムエコノミー21席、ビジネスクラス… 続きを読む


成田〜ブリスベン、羽田〜シドニー線が同時就航!カンタス航空でオーストラリアへ!

[2015/11/07] 寺田直子

成田〜ブリスベン線で使用されるのはエアバスA330。ビジネス、エコノミーの2クラスで運航する。ビジネスクラスは離陸から着陸までシートリクライニングが利用可能なフルフラットベッドを備えたビジネススイートを順次導入中で、よりリラックスしたフライトが。また、同じくエコノミークラスもリニューアルされ、最新となるPanasonic eX3のエンターテインメントシステムを搭載。オーストラリアのスターシェフ監修の機内食や、国際的に定評のあるオーストラリアワインのセレクションを味わえるのもカンタス航空ならではと… 続きを読む


LCCスクートが関空からシンガポール、高雄、バンコクに就航!

[2015/10/01] 寺田直子

エコノミークラスは3-3-3の座席配置。足元のスペースが78〜86cm。座席幅は44cm、リクライニングは6度。7kgまで機内持ち込み手荷物が1個が無料になる(パソコン持参の場合はさらにプラス3kg)。LCCらしく機内食などのサービスは別料金。またWiFi、電源ありのシートのオプションや、「おやすみキット」(アイマスクとブランケットとネックピローがセット)といったサービス、設備も追加料金を払うことで利用可能。また、12歳以下の子供の乗客がいない「サイレントゾーン」を設け、エコノミーよりも足元が約… 続きを読む


スカンジナビア航空(SAS)が新キャビンを2015年11月から導入!

[2015/08/01] 寺田直子

新キャビンが導入されるエアバスA340はSAS Business40席、プレミアムエコノミーにあたるSAS Plusが28席、エコノミーのSAS Goが179席の3つのタイプのシートを搭載。中でも高級感を感じさせるのがSAS Business。スウェーデンの有名老舗ベッドメーカー「ヘステンス社」の製品を採用。究極の快眠を可能にする最高級クオリティに仕上げられている。シートはフルフラットになり長さは196〜202cm。特殊なシートベルトによって離発着時でも完璧なフルフラットのままくつろぐことができ… 続きを読む


 

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