「エスプレッソ」に関連する現地ガイド記事

「エスプレッソ」に関連する現地ガイド記事

エスプレッソに関する現地ガイド記事を集めました。エスプレッソの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

かわくておいしい 北欧のパン屋さん「カンニストンレイポモ」

[2018/07/18] 靴家さちこ

美味しいのはパンやスイーツだけではありませんよ。ベーカリーというからにはケーキも焼いてますから、ショーケース越しに熱い視線を投げてみて下さい。それからドリンクも!普通のコーヒー置いてませんから、基本はオーガニック・コーヒーですから、ヨロシクお願いします。小さなカップで2.20ユーロ、大きなカップだと2.50ユーロとお値段もやさしいです。他にもエスプレッソ、アメリカーノ、マキアートにカプチーノ、ラッテマキアートにカフェラッテとスペシャルコーヒーも充実しています。お茶も両手で支えて持つぐらいの大きな… 続きを読む



真っ黒のカフェラテが話題のカフェ

[2018/07/10] 大山真理

まず、その名前で目を引くのが、ワサビラテ。これは小さじ1杯のワサビを、手作りのガムシロップに入れてワサビシロップを作り、エスプレッソとホットミルクを注いだもの。ワサビのスパイスが、ほんのり効いて、コーヒーに意外にあうから不思議。次は、カプチーノに生の卵の黄身を入れたエッグ・カプチーノ。約65度のエスプレッソに、生の卵の黄身を入れてかき混ぜると、黄身が完全に調理されて、いつものカプチーノを、さらにクリーミーで濃厚にすることができるのだとか。 続きを読む



トリノでは創業200年の老舗カフェで“ビチェリン”休憩を!

[2018/05/15] 木場しのぶ

そんな店内に一歩足を踏み入れるや感嘆の吐息がもれますが、そんな時味わってほしいのが“ビチェリン”。それはカッフェ(エスプレッソ)とチョコレートにチーズのような濃厚なミルクの3層になったトリノ生まれの甘い飲物。2001年には“ピエモンテ州の伝統飲料”にも指定された歴史の味のする飲物なんですよ。美食家でも知られるフランスの有名作家アレクサンドル・デュマ・ペール(1802-1870)が初めてこのビチェリンを味わったのも、まさにここ「カフェ・サンカルロ」と言われています。 続きを読む



オランダ女王も訪れた、デン・ハーグの小さなウィーン

[2018/05/01] ミツフィ

またウィンナー・コンディトライは1954年に、オランダで初めてエスプレッソを紹介した店として有名です。現国王の祖母にあたるユリアナ女王も訪れ、この店でエスプレッソを楽しみました。本格的なウィーン仕込みのスイーツ、オランダ女王も訪れたなど、華やかな経歴のウィンナー・コンディトライ。実はこの店には苦難の歴史がありました。 続きを読む



デリーで南インド産コーヒーを買うならDevans South Indian Coffeeへどうぞ!

[2017/11/25] 溝内みな

焙煎にはミディアム、エスプレッソ、ヴィエナロースト、ダークローストの4種類があり、毎日お店でしています。コーヒー豆は購入時にその場で挽いてくれ、アラビカ種とロブスタ種の10種類のコーヒー豆を取り扱っています。ここに来たからには、日本でも手に入りにくい「モンスーン マラバルコーヒー」が、オススメです。こちらはモンスーン時期の南インドのマラバル海岸で緑豆のまま倉庫に入れられ、海風や季節風の影響を受けた酸味の少ないインド産のコーヒーの中でも人気のコーヒーです。取材当日も欧米人夫婦がキロ単位で購入してい… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 エスプレッソ」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。