「エスプレッソ」に関連する現地ガイド記事

「エスプレッソ」に関連する現地ガイド記事

エスプレッソに関する現地ガイド記事を集めました。エスプレッソの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

デリーで南インド産コーヒーを買うならDevans South Indian Coffeeへどうぞ!

[2017/11/25] 溝内みな

焙煎にはミディアム、エスプレッソ、ヴィエナロースト、ダークローストの4種類があり、毎日お店でしています。コーヒー豆は購入時にその場で挽いてくれ、アラビカ種とロブスタ種の10種類のコーヒー豆を取り扱っています。ここに来たからには、日本でも手に入りにくい「モンスーン マラバルコーヒー」が、オススメです。こちらはモンスーン時期の南インドのマラバル海岸で緑豆のまま倉庫に入れられ、海風や季節風の影響を受けた酸味の少ないインド産のコーヒーの中でも人気のコーヒーです。取材当日も欧米人夫婦がキロ単位で購入してい… 続きを読む



アムステルダムで本格派エスプレッソを味わえる『Brandmeester's』

[2017/11/10] テメル華代

Brandmeester'sはアムステルダム、ハーレム、ユトレヒトに3店舗を構える焙煎所直営のカフェです。オランダに本格派エスプレッソを普及させるため、オランダ初のエスプレッソ・バールとして1994年にオープンしました。コーヒーの質にこだわるオランダですが、実はイタリアのようなエスプレッソ文化は定着しませんでした。カフェはゆっくり寛ぐための場所で、エスプレッソをさっと飲み干すバールではないのです。定番メニューは、たっぷりのスチームミルクに少量のコーヒーを注ぐ「コーヒーフェルケールド」で、エスプレ… 続きを読む



ヘルシンキで美味しい一杯のコーヒーに出会おう!vol.2(Good Life Coffee)

[2017/11/07] 靴家さちこ

「そんなすごいバリスタがいるお店なんて、敷居が高そう!」と恐れる必要はありません。ドリンクメニューは、フィルターコーヒーが3ユーロ、アエロプレスコーヒーが3,70ユーロに、エスプレッソは2,80ユーロ。マキアートとカプチーノは3,50ユーロにラッテが4ユーロ。「基本的にはブラックでそのまま味わって欲しい」というラウリさんの思い入れはありますが、頑固おやじのように「ブラックで飲みなさい!」と怒られることは無いのでご安心を。ミルクは北欧産のオーツ麦ミルク、というこだわりもあり、追加料金20セントでミ… 続きを読む



リマの名店、カフェ・レストラン「ハイティ」

[2017/06/23] 原田慶子

リマ観光の中心地ミラフローレス区。そのメインストリートの1つ、ディアゴナル通りに佇むのが、カフェ・レストラン「HAITI(ハイティ)」だ。1952年、リマ旧市街の大統領宮殿のすぐそばにオープンしたハイティは、それまでこの国にはなかったヨーロピアンスタイルのオープンテラスに加え、ペルーで初めて本格的なイタリアン・エスプレッソを提供する店として話題になり、多くの著名人に愛された。現在の場所には1962年2月23日に移転したが、自慢のオープンテラスは受け継がれ、以来55年の長きにわたって多くの人々を受… 続きを読む



ウィーンでパリ気分をたっぷり楽しめるカフェ「Cafe Francais」新店舗もOpen!

[2017/02/12] バレンタ愛

朝ごはんはエスプレッソとクロワッサンのシンプルなフレンチ朝食から、ハムや卵、野菜スティックにオリエンタルと国際的なメニューを揃え、やはりフレンチ風にワインやシャンパンが付いたものまで豊富に用意されてます。日替わりのランチメニューはとってもお得。夜22時45分までオーダー可能なアラカルトメニューはフォアグラ、キッシュ、エスカルゴにムール貝などなどフレンチならではのメニューもあり。ワインの種類も多く、もちろんシャンパンも。夜遅くまで開いているので、窓からライトアップされたヴォティブ教会を眺めながらフ… 続きを読む



 

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