「エールフランス、ファーストクラス」に関連する現地ガイド記事

「エールフランス、ファーストクラス」に関連する現地ガイド記事

エールフランス、ファーストクラスに関する現地ガイド記事を集めました。エールフランス、ファーストクラスの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

高級感とエレガンスさが香る、エールフランス航空の新ファーストクラス

[2014/07/18] 寺田直子

エールフランス航空は、長距離路線に使用するボーイングB777-300型機のファーストクラス「ラ・プルミエール」を2014年9月から順次、新しいタイプのものに変えると発表した。最新の「ル・プルミエール」はわずか4席。スイートと呼ばれるだけあり、各座席にはしっかりとした生地のカーテンとテーブルランプを配置。皮、ツイード風の素材などエレガントなムードにあふれる。ファーストクラスというと男性的な印象のインテリアとデザインが主流だが、さすがエールフランス航空。スタイリッシュかつ柔かな空間演出で、ホテルライ… 続きを読む


今年、日本就航60周年!エールフランスの美学

[2012/11/25] 寺田直子

1952年、11月26日、エールフランス機が日本に就航。日本とフランスを結んだ。当時の機体はロッキード・コンステレーションL749A。パリからは4つの都市を経由して50時間のフライト。まさに、隔世の感がある。今年、2012年はその記念すべき60周年を祝うアニバーサリーイヤー。現在は、新世代機種エアバスA380およびボーイングB777-300ERなどによる12時間のフライトを成田から3便、羽田からは1便、関空からも1便の計5便をデイリーで運航している、ヨーロッパとを結ぶ欠かせない足になっている。 続きを読む


エールフランス航空が、成田〜パリ間でエアバスA380運航スタート

[2010/09/21] 寺田直子

総二階建ての最新造機エアバスA380を成田空港で見かけることも多くなってきたけれど、ついに、成田〜パリ間を結んだ。運航するのは、エールフランス航空。2010年9月2日からは週3便、10月5日からはデイリーでA380を運航。赤、青、白のトリコロールのイメージカラーをまとったA380は、エールフランス航空4機目のA380。成田を11時50分に出発、パリ着は同日の17時15分。帰りはパリ発が13:30分、成田着が翌日の8時10分というスケジュールになっている。 続きを読む


 

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