「オペラハウス」に関連する現地ガイド記事

「オペラハウス」に関連する現地ガイド記事

オペラハウスに関する現地ガイド記事を集めました。オペラハウスの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ホーチミン最大の観光のメッカ「ドンコイエリア」

[2018/09/12] 古川 悠紀

ホーチミン最大の観光のメッカであり、またショッピングエリアでもある「ドンコイエリア」。ドンコイ通りをメインストリートに置き、グエンフエ通り、マックチブオイ通り、ドンユー通りといった複数の道で構成されています。起点は市民劇場(オペラハウス)で、西に行くと聖母マリア教会と中央郵便局があります。東を歩くと数百の商店がひしめくドンコイエリアへ入り、サイゴン川があるトンドゥックタン通りまで続きます。旅の拠点ともなる場所なので、多くの旅行者が一度はここを訪れることになりそうです。 続きを読む



運河でバイキングなスパ体験! コペンハーゲンでのユニークな思い出作りに♪

[2018/03/27] MizukiPoulsen

一番インパクトのあるのがこのセーリングホットスパ。5人(と船長1人)乗りのボートです。お湯の温度は40℃の海水。スピーカー付きで好きな音楽をかけながらセーリングでリラックスできるラグジュアリークルーズです。1.5時間貸切最高5人まででお値段2,200dkk(約3,9000円)。セーリングでは女王の住むアマリエンボー、オペラハウス周辺をまわります。コペンハーゲンの海は波がなくセーリングはゆったり 。風速12m以下なら多少の風でも運行します。着替えのスペースもあり、貴重品はボートの防水ボックスへ。1… 続きを読む



伝統的なコンサートハウスで世界トップクラスの音楽を楽しむ〜Wiener Konzerthaus〜

[2017/10/30] バレンタ愛

1913年に完成し、オペラハウスや楽友協会と並んでウィーンを代表する会場として、3つのホールを備え年間を通して数多くのコンサートが開催されているWiener Konzarthaus。完成時にはリヒャルト・シュトラウスがこけら落とし公演に「祝典前奏曲」作品61を制作し、フランツ・ヨゼフ帝の前で演奏した歴史ある会場です。またウィーン交響楽団、ウィーン室内管弦楽団などの本居地となっていて、今では毎年9月〜翌年6月の1シーズンに約750にもなるイベントが開催され、たくさんの人が訪れています。 続きを読む



アテネ街歩き 新たな名所、スタヴロス・二アルホス財団文化センターへ!

[2017/08/25] アリサンドラトゥー芳香

スタヴロス・二アルホス氏は、ギリシャの海運王で富豪だった人物。彼を記念に設立された財団が、モダンでカラフルなデザインの新国立図書館、国立オペラハウスなどを含む文化センター内の建物の建設費用を全て支出しました。建物は国に寄付されていますが、その後のセンターの維持も財団に支援されています。オペラ観劇だけでなく、敷地内では、子供、大人、家族向けのいろいろな無料ワークショップやスポーツイベントなどが毎月開かれています。財団のホームページは英語で読めるので、どんなイベントがあるかチェックしてみてください。… 続きを読む



アムステルダムの不思議な彫刻家の物語

[2017/07/31] テメル華代

1991年のある朝には北海沿いの街フェルセンで、巨大な『ヴァイオリニスト』の胸像が、砂浜から幻想的に姿を現しました。『ヴァイオリニスト』は現在、アムステルダム市のStopera(市庁舎とオペラハウスが合体した複合施設)のエントランスホールに、大理石の床を突き破るような演出で設置されています。窓際にあって外からも見られるので、ワーテルロー広場の蚤の市を散策した後などに、ぜひ足を伸ばしてみてください。 続きを読む



 

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