「オペラ」に関連する現地ガイド記事

「オペラ」に関連する現地ガイド記事

オペラに関する現地ガイド記事を集めました。オペラの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

黄金に輝く葉っぱを踏みしめて散歩する秋のシェーンブルン宮殿

[2017/10/02] バレンタ愛

シェーンブルン宮殿のお庭はとてもとても広いので1日過ごそうと思えば過ごせてしまう広さ、というか全部見て回ろうと思ったら1日あっても全部回れないかも?という規模。余裕があれば、庭園内にあるカフェなどでランチや休憩しながら1日かけてゆっくり回ってもいいけれど、観光で来ているとどうしてもそんな余裕がない事も多いですね。そこでお散歩お勧めコースをいくつかピックアップします。まずは地下鉄U4でシェーンブルン駅で下車。多くの人は宮殿を目指すので市内中心部(オペラ座の方)から地下鉄で到着すると進行方向前の階段… 続きを読む



ウィーンでお薦めしたいホテル、パークホテル・シェーンブルン

[2017/09/30] Hiromi

旧市街の中にあるホテルはもちろん最高だが、地下鉄の駅が近くにある郊外のホテルを選ぶのも得策である。クオリティの割に宿泊料は安く、旧市街へは地下鉄で10〜20分ほど。駅の近くなら、むしろリングの周囲にあるホテルよりも便利だ。シェーンブルン宮殿の脇にあるパークホテル・シェーンブルンは、地下鉄4号線ヒーツィング駅から徒歩わずか1分という近さ。4号線のカールスプラッツ駅は国立オペラ座やケルントナー通りの直ぐ近く。ヨハン・シュトラウスの黄金の像が立つ市公園のシュタットパーク駅、空港への直通電車CATも利用… 続きを読む



アテネ街歩き 新たな名所、スタヴロス・二アルホス財団文化センターへ!

[2017/08/25] アリサンドラトゥー芳香

スタヴロス・二アルホス氏は、ギリシャの海運王で富豪だった人物。彼を記念に設立された財団が、モダンでカラフルなデザインの新国立図書館、国立オペラハウスなどを含む文化センター内の建物の建設費用を全て支出しました。建物は国に寄付されていますが、その後のセンターの維持も財団に支援されています。オペラ観劇だけでなく、敷地内では、子供、大人、家族向けのいろいろな無料ワークショップやスポーツイベントなどが毎月開かれています。財団のホームページは英語で読めるので、どんなイベントがあるかチェックしてみてください。… 続きを読む



アムステルダムの不思議な彫刻家の物語

[2017/07/31] テメル華代

1991年のある朝には北海沿いの街フェルセンで、巨大な『ヴァイオリニスト』の胸像が、砂浜から幻想的に姿を現しました。『ヴァイオリニスト』は現在、アムステルダム市のStopera(市庁舎とオペラハウスが合体した複合施設)のエントランスホールに、大理石の床を突き破るような演出で設置されています。窓際にあって外からも見られるので、ワーテルロー広場の蚤の市を散策した後などに、ぜひ足を伸ばしてみてください。 続きを読む



モダン・デザインを結集した博物館で現代デザインを体感!

[2017/07/11] ディキンソン恵子

デザイン・ミュージアムに隣接するホランド・パーク内は、散策にピッタリ。お天気が良い日は、ぜひ公園でのんびり過ごしてみてください。公園内では、毎年夏に野外オペラやクラシック・コンサートが行われたり、高級レストラン「ベルヴェデーレ」や格安ホテルもあり、それぞれ目的別に公園を楽しむことが出来ます。 続きを読む



 

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