「オランウータン」に関連する現地ガイド記事

「オランウータン」に関連する現地ガイド記事

オランウータンに関する現地ガイド記事を集めました。オランウータンの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

子連れにやさしい、コタキナバルのシャングリ・ラ で贅沢なホリデー

[2013/12/21] りんみゆき

ホテルとサバ州野生生物局とで共同運営しているラサリア自然保護区でのアクティビティは盛りだくさん。バードウォッチングや早朝山登りするサミット・ブレックファスト、子どもたちにも大人気のオランウータン観察など。観察では生息地の減少により絶滅危機の問題に直面するオランウータンのレクチャーを受けた後、山の中をハイキングしてオランウータンをさがしに行きます。エサの時間にあわせてオランウータン登場!この保護地区には現在4匹の赤ちゃんオランウータンが暮らしています。この子たちの里親プログラムもあり。 続きを読む



コタキナバル直行便が復活! シャングリ・ラ ラサリア リゾートで自然に触れる休日

[2013/11/13] 古関千恵子

シャングリ・ラといえば、数々の賞に輝くCHI「氣」スパもお忘れなく! アジア各地に伝わる伝統的なトリートメントが各種ラインナップしています。おすすめはサバ州に伝わる、自生の草花やハーブを使った「センス・オブ・プレイス」。リゾート内では乗馬やゴルフなど、数々のアクティビティが楽しめますが、いちばんの特徴はオランウータン保護センターでしょう。10時と14時の餌やりの時間には、4頭のオランウータンの子供たちが森の奥から現れ、間近で見ることができます。その愛らしさにメロメロになること、必至です!! 続きを読む



盛りだくさんの楽園、プーケット

[2012/01/02] りんみゆき

ワニ、ゾウ、サルがこの動物園のエンターテイナー。ワニのショーは大人の方が唾ゴクリ、ワニの口に頭を入れたり、キスをしたり。ゾウのショーでは観客も巻き込むのでさらに盛り上がります。象が絵を描いたり、歌ったりする姿にこどもたちは大笑い!ここでは柵の中にいる象にバナナをあげることができるので、幼児も怖がらずあげることができます。たしかに大きなぞうさんはちびっこにとっては巨大に見えますよね。やんちゃなサルのショーでは三輪車に乗ったり、字を書こうとしたりと、芸達者なサルやオランウータンから目が離せません。 続きを読む



羽田からダイレクトに行けるマレーシアのビーチ、クチンって?

[2011/05/09] 古関千恵子

マレーシアを代表する珍獣(!?)といえば、“森の人”を意味するオランウータンでしょう。クチンから車で約30分のセメンゴ野生動物センターは、オランウータンが森に戻るためのリハビリを行う、自然に限りなく近い施設。巨大なボスからあどけなさが残る若いオランウータンまで、653ヘクタールの森に26頭が生息しています。クチン郊外には他にも、鼻がぺろんと下がったテングザルが暮らすバコ国立公園や、世界最大の花・ラフレシアが咲くグヌン・ガディン国立公園など、珍しい動植物との出会いが待っています。 続きを読む



家族連れにもピッタリ、無料で楽しめる香港動植物公園

[2009/07/27] 宮 江梨子

鳥類エリアと隣接するのが哺乳類などの動物エリア。鳥と違って表情豊かな哺乳類動物は、子供達にも大人気。無料動物園ではありますが、ここには約70種類の哺乳類と50種類の爬虫類がいるんだとか。(日中は隠れていないこともアリ。)子供を抱いて昼寝をするオランウータンや石のように動かないでっかいゾウガメ、愛らしいワオキツネザル、カエル池など、ブラブラ散歩の途中で動物を楽しむという緩いスタンスで見ると、これもなかなか楽しめます。簡易教育センターには豹やウミガメ、蝶などの標本もあります。(ちなみに、教育センター… 続きを読む



 

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