「オリンピック、シンボル」に関連する現地ガイド記事

「オリンピック、シンボル」に関連する現地ガイド記事

オリンピック、シンボルに関する現地ガイド記事を集めました。オリンピック、シンボルの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ベタだと侮るなかれ!シアトルのシンボル、スペース・ニードルの展望台&回転レストラン

[2016/02/24] Rika Higashi

ダウンタウンの北側、シアトル・センター内にある、高さ605フィート(約184メートル)のスペース・ニードルは、シアトルでおそらく一番有名なランドマーク。「宇宙時代の人類」をテーマにした1962年のシアトル万国博覧会の際に建てられました。空を飛ぶ円盤が細い塔の上に着陸したようなユニークなデザインは、シアトルのスカイラインに、なくてはならない存在となっています。ホリデーシーズンには、ライトアップされる他、様々なイベント会場にもなっています。 続きを読む



今バルセロナでホットでおしゃれなフリーマーケット!PALO ALTO MARKET

[2016/02/18] 鈴木美佐子

現在も都市開発が進む、POBLE NOU地区は今バルセロナでも注目されているエリア。22@BCNの計画のもと、旧工業地区の再生が進められています。新しい建物も多く建築され、なかには古い工場をリノベーションしてオフィスビルになっているところもあり、独特の雰囲気を生み出しています。このエリアで今一番ホットなフリーマーケット、PALO ALTO MARKET(パロ アルト マーケット)が行われています。 続きを読む



五輪マーク撮影、おすすめポイント!

[2010/03/02] 西澤律子

オリンピックのシンボルである五輪マーク。ダウンタウンからすぐそばのコールハーバーにぽっかりと浮かんでいるその姿は、バンクーバーオリンピックのシンボル的存在として人気です。ある日は白、またある日は赤、そしてその翌日は緑、といった具合に見るときによって色が違うのも楽しいですね。運がよければ、五色のときに遭遇する場合も。夜は、灯りが水面に映り、そのリフレクションも美しいものです。 続きを読む



映画のあの場所「帰らざる河」 (カナダ、バンフ) バンフにあるロケ地、ボウ滝

[2010/01/20] 大塚ばつ丸

「帰らざる河」は1954年のアメリカ映画。主演はロバート・ミッチャムとマリリン・モンロー。開拓者のマット(ロバート・ミッチャム)は酒場の歌手ケイ(マリリン・モンロー)に預けていた息子を引き取り、新しい農場の開拓を始めた。ある日、ケイの婚約者ハリーがマットの忠告も聞かず、馬と拳銃を奪って逃げてしまった。農場はアメリカ先住民たちに襲撃されて焼き払われ、残されたモンロー、ミッチャム、その息子の3人は筏に乗って”帰らざる河”を下ることになる。 続きを読む



イングリッシュベイでドラマティックなサンセットタイムを

[2009/09/30] 西澤律子

バンクーバーを訪れる人々が驚くのは、空の美しさ。澄み切った大空の広さと美しさは、本当にいつ見ても飽きることがありません。そんなお天気のいい日の夕方、バンクーバーの人々が集まってくるのが、イングリッシュベイ。ダウンタウンにある手近なビーチとして一番人気スポットです。アクセスも至って簡単。デンマンストリートとデイビーストリートの交差するあたりをめざしていけば、ぐーんと東西に広がるビーチがすぐに見つかります。 続きを読む



 

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