「オーストラリア、シドニー、ビーチ」に関連する現地ガイド記事

「オーストラリア、シドニー、ビーチ」に関連する現地ガイド記事

オーストラリア、シドニー、ビーチに関する現地ガイド記事を集めました。オーストラリア、シドニー、ビーチの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

8日間のニューカレドニアクルーズ

[2017/03/27] りんみゆき

三世代の家族旅行に最適なのがクルーズの旅。年齢に関係なくいろいろなアクティビティが開催され、お食事の種類もたくさんあるので、どの年代でも楽しく過ごすことができます。クルーズライナーは数多くあるので、自分の旅行スタイルや行先により選べます。シドニー発のニューカレドニアクルーズ8日間の航程は航海2日、ニューカレドニアの島3日、航海2日で最終日の早朝シドニーのサーキュラキーに戻ってきます。カーニバル社のスピリットは乗客2500人のうち1100人が二十歳以下(時期により異なる)という家族向けクルーズ。子… 続きを読む



シドニーっ子おすすめの子連れdeシドニー

[2014/09/18] りんみゆき

シドニーの象徴である真っ白なオペラハウスは貝殻とも帆の形とも言われています。世界遺産のオペラハウスは劇場でもあり、コンサートホールなので、年間を通して様々なイベントが開催。子ども向けの劇を上演していることもあり、空席があれば当日チケットを購入することもできるので覗いてみては?オペラハウスの下にあるオペラバーはどの時間帯もおすすめ。バーエリアに子どもも入ることはできますが、カウンター付近の立ち入りは禁止されています。ライトアップされたハーバーブリッジやオペラハウスの眺めも最高。 続きを読む



アジア・パシフィック初のワン&オンリーがヘイマン島に2014年7月に登場!

[2014/09/13] 古関千恵子

世界遺産の大サンゴ礁、グレート・バリア・リーフ。その中央部分にあたるセントラル・セクションの要となるウィットサンドー諸島に属するヘイマン島に、2014年7月1日、ワン&オンリー・ヘイマンアイランドがオープンしました。前身となるリゾートは1950年代に開業し、英国王室から愛されたことから”ロイヤル・ヘイマン”の称号を得ていた豪華リゾート。今回はデザインを大規模に改変、ラグジュアリーの新定義となる境地を切り拓いたもよう。このアジア・パシフィック初となるワン&オンリーの魅力をお伝えしましょう。 続きを読む



コアラのいるオーストラリアへカンガルーマークのカンタス航空で

[2014/01/02] 寺田直子

日本とは季節が逆の南半球は12〜2月頃がサマーシーズン。ビーチリゾートやネイチャースポットなどレジャーに最適の季節を迎える。ということで南半球きってのアクティブスポットといえばオーストラリア。世界遺産のグレートバリアリーフからウルルなどのパワースポットに、シドニーやメルボルンでのグルメなシティ滞在などお楽しみはたっぷり。そのオーストラリアと日本をつなげるのがカンタス航空。現在、成田〜シドニー間を直行便でつなぐほか、傘下のLCCジェットスターが成田、関空とシドニー、ケアンズ、ゴールドコーストなどの… 続きを読む


進化し続ける若者文化の街、ボンダイ・ジャンクション

[2008/06/02] 林カオリ

シドニーの中心部から東へ約6キロ。オーストラリアのビーチ・カルチャーの発信地Bondi Beach(ボンダイ・ビーチ)の玄関口となっているのが、Bondi Junction(ボンダイ・ジャンクション)です。デパートや映画館が建ち並ぶ海に近いこのエリアは、昔から若者たちに大人気でしたが、2000年のシドニー・オリンピックのための再開発が行われてから、ショッピングにビジネスに、そしてエンターテインメントにと、さらに街がパワーアップ。シティに負けないほどの賑わいを見せているのです。オーストラリアのビー… 続きを読む



 

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