「オーストラリア、ボンダイ」に関連する現地ガイド記事

「オーストラリア、ボンダイ」に関連する現地ガイド記事

オーストラリア、ボンダイに関する現地ガイド記事を集めました。オーストラリア、ボンダイの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

シドニーっ子おすすめの子連れdeシドニー

[2014/09/18] りんみゆき

シドニーの象徴である真っ白なオペラハウスは貝殻とも帆の形とも言われています。世界遺産のオペラハウスは劇場でもあり、コンサートホールなので、年間を通して様々なイベントが開催。子ども向けの劇を上演していることもあり、空席があれば当日チケットを購入することもできるので覗いてみては?オペラハウスの下にあるオペラバーはどの時間帯もおすすめ。バーエリアに子どもも入ることはできますが、カウンター付近の立ち入りは禁止されています。ライトアップされたハーバーブリッジやオペラハウスの眺めも最高。 続きを読む



進化し続ける若者文化の街、ボンダイ・ジャンクション

[2008/06/02] 林カオリ

シドニーの中心部から東へ約6キロ。オーストラリアのビーチ・カルチャーの発信地Bondi Beach(ボンダイ・ビーチ)の玄関口となっているのが、Bondi Junction(ボンダイ・ジャンクション)です。デパートや映画館が建ち並ぶ海に近いこのエリアは、昔から若者たちに大人気でしたが、2000年のシドニー・オリンピックのための再開発が行われてから、ショッピングにビジネスに、そしてエンターテインメントにと、さらに街がパワーアップ。シティに負けないほどの賑わいを見せているのです。オーストラリアのビー… 続きを読む



100% Mamboの虜になりそう。個性的なデザインのサーフウェアが目白押し

[2008/05/14] 林カオリ

オーストラリアのサーフ系ブランドとして人気のMambo(マンボ)。オーストラリアらしい派手な色使いとユニークなデザインで、オージーだけでなく世界中に熱烈なファンをもつブランドです。1984年の設立以来、政治や宗教、時事などを色濃く現したユニークなデザインを続々と発表。某国の大統領や将軍様をモチーフとしたものや、宗教団体のお偉い様を思わせるものなど、ひとつ間違えばちょっと危険なブラックジョークを交えたものも多数。普段使いで着こなすにはちょっと勇気がいりそうな奇抜なものもありますが、どうしても手に入… 続きを読む



100%オーストラリア産。自然と環境がテーマの地球に優しいショップ

[2008/05/01] 林カオリ

動植物をはじめ、大気、海洋、宇宙といった大自然と環境を取り扱う専門誌「Australian Geographic(オーストラリアン・ジオグラフィック)」。その、環境専門誌から派生したユニークなお店が、オーストラリアン・ジオグラフィック・ショップ。もちろん、コンセプトはオーストラリアの豊かな自然です。店内には同社発行の冒険マップやワイルドライフの美しい写真集はもちろんのこと、天体望遠鏡やオーストラリア産の手作りブーメラン、子供のオモチャやぬいぐるみまで、自然や環境に関連のある個性的な商品がずらりと… 続きを読む



シドニーはまだまだアツイ!ビーチサイドに並ぶサーフショップで最新の流行モノを入手

[2008/04/17] 林カオリ

シドニーのあるNSW州(ニュー・サウス・ウェールズ)は、4月6日の午前3時でサマータイムが終了したこともあり、ビーチライフの季節も終了したかのように思ってしまいますが、いえいえ、シドニーのビーチライフはこんなものでは終わりません。天気のいい午後なら、5月半ばぐらいまではビーチは賑わっているのです。サーフボードを片手に果敢に海に入る人、ビーチでのんびりサンベージング(日焼け)を楽しむ人、海を見ながらビーチサイドのレストランでおしゃれに食事を楽しむ人。サマータイムが終わってもシドニーのビーチカルチャ… 続きを読む



 

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