「オーストラリア、マンリー」に関連する現地ガイド記事

「オーストラリア、マンリー」に関連する現地ガイド記事

オーストラリア、マンリーに関する現地ガイド記事を集めました。オーストラリア、マンリーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

2つの世界遺産とアボリジニの文化、ケアンズをダイジェストに楽しむ!

[2018/03/29] 古関千恵子

オーストラリア東海岸、クイーンズランド州のケアンズは、海と山の2つの世界遺産と豊かな文化に彩られた海辺の街。日本からジェットスターの直行便で約7時間30分。そんなケアンズの楽しみ方をダイジェストにご紹介しましょう。今回リコメンドしたい滞在先は、中心地のプルマンリーフホテルカジノ。長年、ケアンズの憧れホテルの頂点に君臨している存在です。おすすめする理由は華麗なカジノや多彩なレストランのみならず、最上階にあるガラス張りの屋内動物園「ワイルドライフドーム」! 自然光が降り注ぐドーム内を鳥たちが飛び交う… 続きを読む



シドニーっ子おすすめの子連れdeシドニー

[2014/09/18] りんみゆき

シドニーの象徴である真っ白なオペラハウスは貝殻とも帆の形とも言われています。世界遺産のオペラハウスは劇場でもあり、コンサートホールなので、年間を通して様々なイベントが開催。子ども向けの劇を上演していることもあり、空席があれば当日チケットを購入することもできるので覗いてみては?オペラハウスの下にあるオペラバーはどの時間帯もおすすめ。バーエリアに子どもも入ることはできますが、カウンター付近の立ち入りは禁止されています。ライトアップされたハーバーブリッジやオペラハウスの眺めも最高。 続きを読む



100% Mamboの虜になりそう。個性的なデザインのサーフウェアが目白押し

[2008/05/14] 林カオリ

オーストラリアのサーフ系ブランドとして人気のMambo(マンボ)。オーストラリアらしい派手な色使いとユニークなデザインで、オージーだけでなく世界中に熱烈なファンをもつブランドです。1984年の設立以来、政治や宗教、時事などを色濃く現したユニークなデザインを続々と発表。某国の大統領や将軍様をモチーフとしたものや、宗教団体のお偉い様を思わせるものなど、ひとつ間違えばちょっと危険なブラックジョークを交えたものも多数。普段使いで着こなすにはちょっと勇気がいりそうな奇抜なものもありますが、どうしても手に入… 続きを読む



シドニーはまだまだアツイ!ビーチサイドに並ぶサーフショップで最新の流行モノを入手

[2008/04/17] 林カオリ

シドニーのあるNSW州(ニュー・サウス・ウェールズ)は、4月6日の午前3時でサマータイムが終了したこともあり、ビーチライフの季節も終了したかのように思ってしまいますが、いえいえ、シドニーのビーチライフはこんなものでは終わりません。天気のいい午後なら、5月半ばぐらいまではビーチは賑わっているのです。サーフボードを片手に果敢に海に入る人、ビーチでのんびりサンベージング(日焼け)を楽しむ人、海を見ながらビーチサイドのレストランでおしゃれに食事を楽しむ人。サマータイムが終わってもシドニーのビーチカルチャ… 続きを読む



知る人ぞ知るお宝ビーチがわんさか。シドニーのノーザンエリア

[2008/03/26] 林カオリ

シドニーのビーチといえば、東のボンダイビーチ、北のマンリービーチが世界的に有名です。この両ビーチはシドニー市内からわずか30分ほどで到着するアクセスのよさに加え、市内近郊とは思えない程の透き通った海、サーフィンにもってこいの大波がトレードマーク。しかし、シドニーのビーチはこれだけじゃありません。マンリーから北へ少しだけ足を伸ばすと、カール、ディーワイ、ロングリーフ、ナラビーン、ニューポート、パームビーチとサーファー垂涎のローカルビーチが数珠繋ぎ。ボンダイやマンリーほど人出がないから、のんびりと我… 続きを読む



 

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