「オープンサンド」に関連する現地ガイド記事

「オープンサンド」に関連する現地ガイド記事

オープンサンドに関する現地ガイド記事を集めました。オープンサンドの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

デンマークのスモーブロー、どのレストランで食べる? おすすめ店はこちら♪

[2017/03/31] MizukiPoulsen

デンマークの伝統料理スモーブロー(Smoerrebroed)は黒パンまたは白パンのオープンサンド。スモー=バター、ブロー=パンという意味。パンにバターをたっぷり付け、トッピングとソースもたっぷり載せてナイフとフォークでいただきます。レストランでも家庭でも主にランチに出てくるデンマーク人のソウルフードなのです。今回は行きやすいコペンハーゲン市内のおすすめレストラン4店をご紹介♪ 続きを読む



世界も注目!各賞獲得多数の新名所。デンマーク国立海洋博物館へ行ってみよう!

[2017/03/28] MizukiPoulsen

午前中に展示を楽しみ、博物館の中程にあるカフェでランチをとるのもおすすめ。メニューは、デンマークの魚のすり身ハンバーグ(サラダ、パン付き)129dkk、ニシンの酢漬け3種のオープンサンド139dkk、チキンサンドイッチ105dkkなど。夏には船底の地下テラスにもテーブルが置かれますよ。ショップでは、インテリア雑貨、アート、本、アクセサリー、お茶・コーヒー、コスメ、おもちゃ、服など海に関するものがたっぷり。 続きを読む



老舗魚屋さんで味わうオープンサンド

[2016/07/05] 田中ティナ

オープンサンドイッチの具は肉製品、野菜、卵、魚介などいろいろあるが、これだけは外せないのがぷりぷりのゆでエビを盛った、小エビのスモルゴス。ストックホルム市内にもこのオープンサンドイッチを食べることができる店は多数あるが、今回はオストラマルムスで店を開いて90年ほどになるLisa Elmqvist(リーサ・エルムクヴィスト)を紹介しよう。創業者から4世代続く老舗の魚介専門店で、ミシュランガイドにも10年連続で推薦される実力店だ。当初は魚屋としてスタートしたリーサ・エルムクヴィストは、その後レストラ… 続きを読む



行きつけにしたいご近所ベーカリー、ブリオッシュ

[2016/01/19] 田中ティナ

Fikaも食事もできるイートインコーナーでは、ボリュームあるオープンサンドイッチを味わうことができる。サンドイッチといっても、具がこぼれるほどのっているので、食べ方も普通のサンドイッチのように手で口に運ぶのは無理。ナイフとフォークでひと口サイズに切って、具が数種類ある場合はひとつづつ、またいろいろ組み合わせて、味のバリエーションを楽しもう。朝食メニューに見つけたバターたっぷりのブリオッシュにポーチドエッグ、ホランデーズソースを組み合わせたエッグベデディクトは95クローナ(約1400円)。ランチタ… 続きを読む



コペンハーゲンの台所!フードマーケット Torvehellerne(前編)

[2015/07/16] MizukiPoulsen

デンマークの伝統料理スモーブロは、ランチによく食べられている黒パンのオープンサンド。HellernesSmoerrebroedはいつでも豪華でおいしいスモーブロが並んでいます。代表的なメニューだけ置いてあるのでこの中から選べば間違いなし。ローストビーフ、サーモン、ジャガイモサラダ、チキンサラダ、ハム、ニシン、小エビ、ベーコンサラダなど。見ればだいたい何が乗っているのか分かるのもうれしいですね。お店のカウンターでビールと一緒につまんでみてはいかがでしょうか? 続きを読む



 

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