「オールインクルーシブ」に関連する現地ガイド記事

「オールインクルーシブ」に関連する現地ガイド記事

オールインクルーシブに関する現地ガイド記事を集めました。オールインクルーシブの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

モルディブの手が届くラグジュアリー、アマリ・ハヴォダをおすすめする理由

[2016/11/20] 古関千恵子

メインレストランはビュッフェスタイルの「アマヤ・フードギャラリー」。自慢のタイ料理から気軽なタパス、イタリアンなどの各国料理、シーフードに肉料理、そして多彩なデザートがフードステーションにずらりと並びます。オールインクルーシブかつソフトドリンク(一部フレッシュジュースを除く)も宿泊費に含まれているので、予算を気にしなくてOK。また、テイクアウト専門の「ピザ・カゲ」や日本料理の「エンバー・炉端焼き」など、追加料金で利用することができます。ディナーの後はタリ・バーでゆったりチルアウトするのもゴキゲン… 続きを読む



南アメリカ唯一の熊、メガネグマと出会えるチャパリ自然保護区

[2014/11/25] 原田慶子

そのほかにも、保護区にはシャーマニズムなど地域の伝統文化を紹介するための東屋や、環境に配慮したオールインクルーシブの宿泊施設も整えられている。夜行性動物を観察したい人や、自然ともっと触れ合いたい人にはオススメだ。チャパリの入場料は、一人当たり10ソレス(約360円)。収入の40%は主に保護区で働く人々の人件費や動物の餌代に、残りはチョンゴヤペ共同体住民の医療費や治安管理、スタッフの育成や教育などに充てられる。世界的にも珍しい乾燥林で、希少なメガネグマの生態を観察できる稀有な場所、チャパリ自然保護… 続きを読む



タヒチ・テティアロアが「ザ・ブランド」として華麗に復活!

[2014/10/03] 古関千恵子

贅を極めたヴィラはわずか35棟(広さ96平方メートル以上)。島の外から見えないよう、あえて緑に埋もれるように、建てられています。パリの2ツ星レストラン「グランヴェフール」のギィ・マルタンが食を監修し、ワールドクラスのワインセラーを備えるファインダイニングやラグーンを一望するバー、そしてヤシ林の中のプライベートラウンジエリアも用意。オールインクルーシブ制なので宿泊料は一見高額に思えるかもしれませんが、絶品フレンチや1日1回のスパ、各種アクティビティが含まれているとあれば、ナットクでしょう。 続きを読む


今、人気上昇中のカジュアル・クルーズ。映画『謎解きはディナーのあとで』の舞台にも

[2013/05/20] 古関千恵子

クルーズのメリットのひとつに、オールインクルーシブ制があげられます。スーパースター・ヴァーゴでは9カ所のレストランものうち3つものレストランの食事(朝・昼・夕・夜食)、船内エンターテイメント、プールやジャグジー、図書室の利用が料金に含まれています。特に食事の評判は高く、インターナショナル、中華、東南アジア料理、イタリアン、和食、シャンパン・バーなど、バラエティも豊か。気分を変えてアラカルト・レストランへ出かけてみてはいかがでしょう。ちなみにモーニングティーやアフタヌーンティーも無料です。 続きを読む


ギリシャのホテル、「オール・インクルーシブ」で、贅沢なバカンスをエコノミーな料金で!

[2012/09/13] アリサンドラトゥー芳香

英語のALL INCLUSIVE、つまり、「全部含まれています」、という意味で使われるギリシャ各地の観光地のホテルのパッケージについて、今回はご紹介したいと思います。お値段には、ホテルのお部屋代、1日3食のお食事代、そしてその他の飲み物などの料金も含まれています。ホテル内では、滞在客である証にブレスレットをしたり、カードなどを携帯して、一日中ホテルの中のそういったサービスを無料で受けることができます。ギリシャの外食は、観光地では結構高くつくので、これだと最初に決めた旅費以外はほとんど節約できると… 続きを読む



 

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