「カクテル」に関連する現地ガイド記事

「カクテル」に関連する現地ガイド記事

カクテルに関する現地ガイド記事を集めました。カクテルの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

1905年のベニスビーチを再現したレストラン

[2017/02/23] 大山真理

その他のメニューには、1905年ごろよく出ていたアイスクリームやホットドッグ、メキシコ料理も。「2番人気は『Crispy Oven Roasted Wings(オーブンでローストした手羽先)』、3番目は『Tuna Poke(細かく切ったマグロ)』です」。ドリンクなら、最近、アメリカのトレンドの水出しコーヒーや、クラフトビール、カクテルなども揃っている。店内は、このレストランのビルが紹介された1905年の新聞記事や、1906年に使われた小切手など、その当時の様子がわかるものがたくさんあるから、ベニ… 続きを読む



マジェスティックな空間を満喫 滞在そのものがアクティビティな豪華ホテル

[2017/01/23] 岩佐 史絵

せっかくマジェスティックウィングに宿泊したなら、ラウンジにはちょいちょい足を運ぶことでしょう。時間ごとに朝食や軽食、カクテルなどのサービスがあるのですが、なにしろその内容がとても充実しているのです。特にアフタヌーンティーが驚くほど本格的で、スコーンに点心、プティフールと、マレーシアスタイルのラインナップ。ビュッフェではなくスタッフが運んできてくれます。何度でも注文をとりにきてくれ、たとえば「スコーンだけ」「ミートパイをもうひとつ」なんていうオーダーにもにっこりと応えてくれるので、うっかりお腹がい… 続きを読む



ガストン・アクリオの中華料理店「マダム・トゥサン」

[2016/12/28] 原田慶子

マダム・トゥサンのオリジナルカクテルは現在14種類。カクテルベースにはワインやテキーラ、ジン、ウォッカのほか、ジャスミンやライチを漬け込んだピスコ酒も。オレンジやマラクヤなどフルーツをあわせたものが多く、どれも口当たりが爽やかだ。前菜の「DIM SUM(ディムスン/点心)」は豚肉を使った「SIU MAI(シウマイ)」や、エビの蒸し餃子「HAKAO(ハカオ)」といった正統派から、キヌアやクラントロ(香菜)を加えたオリジナル点心までさまざま。「PATO PEKINES(北京ダック)」も人気の一品だ。… 続きを読む



地元の人達の人気店、味で勝負のシーフードレストラン

[2016/11/03] 宮谷千英

キッチンで料理していたシェフがちょうどお客さんに出そうとしていたものが美味しそうだったので注文してみた。シュリンプにベーコンを巻いてソースをかけたものだ。ちょうど良いソースの濃さでエビとともにとても美味しワンプレート。こちらはメニューの中では一番価格の高いものらしいが、それでも日本円にすると1100円ほどとリーズナブルである。他にタコスやトスターダ、貝類のカクテルなど、どうやって選べばよいのかわからないほどのメニューの種類だ。食べたいものをオーダーするにはスペイン語で主な食材の単語くらいは調べて… 続きを読む



アマゾンの源流を訪ねて 大冒険もラグジュアリーに!

[2016/11/02] 岩佐 史絵

アリアでは食事もとってもアマゾン! “ジャングル・シェフ”と異名をとる、ペルーを代表するセレブシェフのひとり、ペドロ・ミゲル・スキアッフィーノ氏による料理はすべてアマゾンの食材を用いたもの。ジャガイモの代わりにユッカを用いて作ったニョッキや、世界最大の淡水魚パイチェ(ピラルク)のグリル、丸々と太った川海老のセビーチェなど、ペルーの伝統料理とアマゾンの食材のコンビネーションがおもしろく、ほかではなかなか体験できないものです。 食後には3階デッキのラウンジでカクテルを片手にまったり。ツアーを共にした… 続きを読む



 

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