「カクテル」に関連する現地ガイド記事

「カクテル」に関連する現地ガイド記事

カクテルに関する現地ガイド記事を集めました。カクテルの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

夕陽を眺めるロマンティックBBQでお腹もココロも大満足!

[2017/09/14] NEMO

BBQタイムは18時〜21時の3時間。240席とかなりの席がありますが、とても人気なので必ず予約してくださいね。ホームページからの予約は3日前までに済ませましょう! 料金は大人がUSD65(約7400円)、2〜11歳のお子様がUSD33(約3800円)で、それ以下のお子様は無料です。PICのメンバーの方はランクに合わせて料金がかわりますので、HPをチェックしてください。また飲み物は別料金ですが、ビールやカクテル、ソフトドリンクなどメニュー豊富です。開放感バツグンのシチュエーションで過ごす南国なら… 続きを読む



17世紀オランダ発祥のお酒「イェネーファ」

[2017/09/07] テメル華代

イェネーファの名前の由来は香り付けに用いられるイェネーファベッセン(jeneverbessen)で、英語ではジュニパーベリー、日本では西洋ネズの実と呼ばれています。イェネーファの製法はオールド(Oude)とヤング(Jonge)に分類されます。17世紀から受け継がれる伝統的な製法で造られ、モルトワインを15%以上含みアルコールが35度以上のものがオールドイェネーファ、一方で連続式蒸留器などを用いる製法で造られ、モルトワインが15%未満、アルコールが35度未満のものがヤングイェネーファです。オランダ… 続きを読む



カクテルアワーの長さはKL一 シェラトンインペリアル

[2017/08/18] 岩佐 史絵

クラブルームの宿泊者なら、さらにクラブラウンジへ移動という手も。こちらは16時からカクテルアワーとなり、軽食とともにワインやカクテルをいただくことができます。だんだん暮れていく窓外にはKLタワーが目の前に見え、都会的な雰囲気。インターネットももちろん使えますので、ビジネスユースならPCを持ち込んでちょっとお仕事、なんていうのもよさそう。こちらでもカナッペや揚げ物中心のけっこうしっかりした軽食が出ますが、20時までと時間が長いのでゆっくりと楽しむことができるでしょう。ちなみに、カクテルアワーが4時… 続きを読む



まだまだ穴場のルーフトッップバーで、人気のアレを見逃すな!

[2017/07/22] 根本聡子

ビールは1パイント250バーツ(約750円)、ナッツなどのおつまみは180バーツ(約540円)、チキンウィングなどの軽食は300バーツ(約900円)〜揃っています。がっつり食べたい人にはスモークサーモンやフォアグラのソテーなど本格的なメニューがオススメ。高くても1品約1800円くらいなので、何人かで行けばビールやカクテルを飲んで、お料理も楽しんだとしても1人3000円程度でスペシャルなディナーが味わえると思いますよ! 店内にはジャズの生演奏もあり、記念日や誕生日などのアニバーサリーにもオススメ。… 続きを読む



モダン・デザインを結集した博物館で現代デザインを体感!

[2017/07/11] ディキンソン恵子

デザイン・ミュージアムでは、常設展の他に有料の企画展があります。常設展だけなら入場無料なので、気軽に立ち寄ることが出来ます。博物館内には、パラボラ・カフェ・バー&レストランがあり、毎日ブランチからディナーまで営業しています。バーでは、博物館に隣接するホランド・パークにある日本庭園から発想を得て、日本のウィスキー、日本酒や梅酒などを使ったカクテルもあるとか。ミュージアム・ショップは館内のほかに、ケンジントン・ハイ・ストリート沿いにも1店あります。 続きを読む



 

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