「カジノ」に関連する現地ガイド記事

「カジノ」に関連する現地ガイド記事

カジノに関する現地ガイド記事を集めました。カジノの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

女性の一人旅にお薦めしたいバーデン・バーデンのホテル

[2017/10/04] 沖島博美

ツム・ヒルシュにはシングルルームが13室あり、いずれも可愛らしいインテリアだ。中庭に面した部屋だと小さなバルコニーが付いている。非常に良い雰囲気なので女性の一人旅に是非お薦めしたい。朝食のレストランも大変感じがいい。ホテルからフリードリヒ浴場やカラカラ浴場まで徒歩10分ほど。その間にショップが並ぶランゲ通りや高級ブランド店の多いゾフィーエン通りがある。買い物はしなくてもあか抜けた建物を眺めるだけで町の雰囲気がつかめるであろう。温泉地区と反対側にはカジノや劇場など娯楽施設がある。そこへは5〜6分で… 続きを読む



動物たちの楽園「コチャワシ動物保護園」

[2017/09/08] 原田慶子

観光客は英語とスペイン語のグループに分かれ、スタッフと共に園内を見学する。ビクーニャやアルパカ、アンデスコンドル、アンデスヤマネコなど、10種類前後の動物が保護・飼育されているそうだ。狩りでケガをしたり親を殺された野生動物だけでなく、カハマルカのあるホテルのペットだったというメガネグマや、リマのカジノで客との写真撮影用に飼われていたピューマもいた。このピューマは、大人しくさせるために大量の薬を与えられていたそうだ。人間の娯楽やエゴで傷ついた動物たちが身を寄せ、再び自然に帰っていく場所。規模は小さ… 続きを読む



夏休みは清涼なブルターニュ、ロスコフに行ってみよう

[2017/09/03] 竹内真里

まずはプチトレインで一周してみましょう。小さな町の中に生物学研究所あり、カジノあり、タラソセラピーを受けられる施設あり、英国のPlymouth発着のフェリー乗り場もあります。そのせいか街中では英語をよく耳にしますし、レストランではメニューが英語併記され、フランス語が流暢でない者に対してソフトな対応する人が多い印象を受けました。町歩きの際は、ブルターニュ発の魚の缶詰専門店『Conserverie la belle-iloise』(2 Rue Gambetta)にぜひ立ち寄ってみてください。マグロ、… 続きを読む



8日間のニューカレドニアクルーズ

[2017/03/27] りんみゆき

森村圭氏の小説「天国にいちばん近い島」や映画で有名になったニューカレドニア。このクルーズでは3つの島に上陸します。最初の寄港地はヌメア。クルーズ船が大きいためコンテナポートで降り、街中までシャトルバスで送迎。南太平洋にあるフランス領の島ではフランス語を使います。あらかじめクルーズ内で申し込んでいた2時間の電車バスで主要ポイントを巡り。海風を感じながら、のんびりとヌメアの歴史を聞きながら町並みを楽しめるので子どももハッピー。午前中には魚や野菜のマーケットで地元の食材を目にしたり、フランス系スーパー… 続きを読む



味、量、価格。三拍子そろったレストラン・ガーデン

[2017/03/02] 原田慶子

レストラン・ガーデンのあるカジノは、日秘文化会館の北側にあるスーパーマーケット「メトロ」の裏手。入り口は2か所あるが、食事希望ならメトロに向かって右奥にあるクレディト銀行(BCP)近くの入り口からアクセスしよう。店内は無料Wi-Fi完備。コーヒーやフルーツジュース、昔ながらのペルースイーツも揃っているので、ちょっとした待ち合わせや時間つぶしにも使いやすい。カジノの中ということで観光客の姿はほとんど見かけないが、店の歴史は1993年オープンと古く、地元ではよく知られた存在だ。ヘスス・マリア区でここ… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 カジノ」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。