「カフェ、テラス席」に関連する現地ガイド記事

「カフェ、テラス席」に関連する現地ガイド記事

カフェ、テラス席に関する現地ガイド記事を集めました。カフェ、テラス席の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

恐竜好きは見逃せない!駅近「国立台湾博物館〜土銀展示館」通称【恐竜博物館】

[2017/10/13] 中園 まりえ

国立台湾博物館の向かいにあるギリシャ神殿風の大きなビルが、現在の【土銀展示館】です。この建物は、日本統治時代に日本勧業銀行の台北支店として建てられました。戦後は台湾土地銀行本店として利用されていましたが、1989年に台湾政府がこの建物を三級古跡に指定。その後、改修工事を経て、2010年1月、国立台湾博物館の別館【土銀展示館】として生まれ変わりました。同館では、台湾金融発展史の中で土地銀行が果たしてきた役割がわかりやすく展示され、銀行時代の金庫室まで拝見できます。また館内には、恐竜や古代生物の化石… 続きを読む



南ドイツを代表するゴシックの大聖堂、聖ペトロ大聖堂

[2017/07/26] 吉村 美佳

レーゲンスブルクに来て、必ず見るものの一つは、この大聖堂。フランスの影響を受けたゴシック建築で、作られ始めたのは1273年のこと。今現在の形に整ったのは、1869年と、ケルン大聖堂完成の8年前。1000年以上の歴史を持つ、少年合唱団の歌声も有名です。少年合唱団の歌を聴きたい方は、日曜日のミサで聞くことができますが、あくまでもミサであることを忘れないでください。大聖堂内は、夏でもひんやり寒いので服装にも注意が必要です。1240年代に作られたステンドグラス、世界最大の吊り型式のパイプオルガン、聖母マ… 続きを読む



リマの名店、カフェ・レストラン「ハイティ」

[2017/06/23] 原田慶子

リマ観光の中心地ミラフローレス区。そのメインストリートの1つ、ディアゴナル通りに佇むのが、カフェ・レストラン「HAITI(ハイティ)」だ。1952年、リマ旧市街の大統領宮殿のすぐそばにオープンしたハイティは、それまでこの国にはなかったヨーロピアンスタイルのオープンテラスに加え、ペルーで初めて本格的なイタリアン・エスプレッソを提供する店として話題になり、多くの著名人に愛された。現在の場所には1962年2月23日に移転したが、自慢のオープンテラスは受け継がれ、以来55年の長きにわたって多くの人々を受… 続きを読む



レーゲンスブルク、お勧めのお土産

[2017/02/26] 吉村 美佳

今回は、レーゲンスブルクのお土産のヒントとなるお店を5つ紹介します。まず、ドイツ最古の喫茶店*、カフェ・プリンツェスのチョコレート。食べてみるとびっくり!何層にもなっていて、手が混んでいるんです。特にクリスマス前2〜3週間は、長蛇の列。ということは、やはり一度は食べてみたいですね。店内は、1階がチョコレートなどの売り場、2階がカフェです。夏は、テラス席がいつも満員。チョコレートを1階で注文すると、2階の喫茶店でコーヒーと一緒に運んでもらえます。カフェは、1686年営業開始。お店の向かい側は、当時… 続きを読む



ウィーンでパリ気分をたっぷり楽しめるカフェ「Cafe Francais」新店舗もOpen!

[2017/02/12] バレンタ愛

数年前にウィーンにOpenしたフレンチカフェ「Cafe Francais」。シンプルな外観で、ウィーン大学やヴォティブ教会からすぐの便利な立地という事もあり、現地の人達にアッと言う間に大人気になったカフェです。オーストリア料理(風?)やオリエンタル料理も少しありますが、ほとんどのメニューがフレンチ系。季節の食材を取り入れた限定メニューもあり、美食の国フランスを感じられること、間違いなしです。混んでいる時が多いので予約を入れていく人がたくさん。夏季には外にテーブル席も出来るので少し席に余裕がある時… 続きを読む



 

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