「カンボジアの特産品」に関連する現地ガイド記事

「カンボジアの特産品」に関連する現地ガイド記事

カンボジアの特産品に関する現地ガイド記事を集めました。カンボジアの特産品の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

子どもと体験するコミュニティーのためになるカンボジアの旅

[2019/05/18] りんみゆき

サーカステントの中で繰り広げられるオリジナリティー溢れるアクロバットや音楽のパフォーマンスは目の前で見られて大迫力。サーカスといっても動物は登場しません。このパフォーマーはクメールルージュの難民だった9人のカンボジア人により設立された学校の卒業生によるものです。この学校ではストリートチルドレンなどの恵まれない子どもたちが通える無料の演劇や音楽を教え、現在までに1200人が卒業し、それぞれの職業についています。敷地内にはカンボジアの特産品を販売しているギフトショップやレストランもあり、ショー開始の… 続きを読む



カンボジアシルクの産地「ダイ島(Koh Dach)」に行ってみよう!

[2019/01/13] HARU

大切な人へのお土産にしたいカンボジアの伝統工芸品、シルク。生産の起源はクメール王朝頃までさかのぼると言われています。かつては周辺国に輸出されるほど盛んだったシルク産業ですが、1970年から約20年に渡って繰り広げられた内戦により、一時は途絶えかけてしまいました。近年では、残された人々の記憶をもとに産業復興の動きが進み、シルクは再びカンボジアの特産品として認識されるようになっています。シルクの織物は、ローカル市場、お土産物屋、シルク専門店など、至るところで入手が可能ですが、 せっかくならお土産を買… 続きを読む



ボートを借り切ってプノンペンの歴史を感じるナイトクルーズに出よう!

[2008/06/23] 井伊 誠

しかし、そんなプノンペンにも少なからず楽しめるところがあります。前回ご紹介した、カンボジアの特産品に触れることのできるナイトマーケットもそのひとつですが、今回はもうひとつ、プノンペンの楽しみ方をご紹介したいと思います。それが何かというと、プノンペンの歴史の一部を肌で感じることのできるナイトクルーズです。現在のプノンペンの歴史は19世紀後半にさかのぼります。プノンペンの北約40キロのところに位置するウドンからプノンペンへ都が遷され、当時カンボジアを保護領としていたフランスによってプノンペンが首都と… 続きを読む



カンボジアの特産品が集うナイトマーケットでカンボジア版一村一品運動を体験しよう!

[2008/06/10] 井伊 誠

前回、カンボジアのおすすめお土産として、ゴザやかばんを含むイグサ製品をご紹介しましたが、イグサ製品以外にも、カンボジアにはまだまだその存在が知られていない特産品があるんです。今回はそういった特産品がずらりと並ぶ場所をご紹介しましょう。2007年11月に産声をあげた首都プノンペンのナイトマーケットです。カンボジアでナイトマーケットといえば、シェムリアプ州のアンコールナイトマーケットもありますが、プノンペンのそれにはアンコールナイトマーケットにはない特徴があるんです。 続きを読む



 

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