「カンボジア、土産」に関連する現地ガイド記事

「カンボジア、土産」に関連する現地ガイド記事

カンボジア、土産に関する現地ガイド記事を集めました。カンボジア、土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アートとヴィンテージサウンドに酔いしれたい!プノンペンの隠れスポット「WANG DANG DOODLE」

[2019/05/20] HARU

ホテルやブティックなどが立ち並ぶ、プノンペン有数の閑静でおしゃれな通り「ストリート240」。通りから一歩路地裏に入ると、「240 1/2(ハーフ)」と呼ばれるアーティスティックな一帯があります。カンボジアの往年のスター歌手達が一面に描かれた壁を横切っていくと、左手に見えるのが「WANG DANG DOODLE by SPACE FOUR ZERO」。ロケット型をしたポップな看板が印象的なこちらの建物は、オーストラリア出身のアーティスト・ミュージシャンのJulienがビジネスパートナーのTonyと… 続きを読む



胡椒の名産地カンボジア・カンポットの「La Plantation」で大自然を満喫しよう!

[2019/04/17] HARU

カンポットはカンボジア南部の海沿いの州。高い山並みと水に囲まれた自然豊かな田舎街です。一大名産品といえば、香り高く上質で、世界のグルメシェフ達の間でも定評があるカンポットペッパー。大小様々な規模の胡椒農園が数多く存在しますが、今回は大自然を満喫できるツアーが満載の農園「La Plantation」をご紹介します。カンポット中心地から車やトゥクトゥクを走らせること約1時間。山道を登って行くと、息を呑むほど美しい湖畔の風景が広がります。まだ手つかずの自然も多い敷地の奥に「La Plantation」… 続きを読む


カンボジアシルクの産地「ダイ島(Koh Dach)」に行ってみよう!

[2019/01/13] HARU

大切な人へのお土産にしたいカンボジアの伝統工芸品、シルク。生産の起源はクメール王朝頃までさかのぼると言われています。かつては周辺国に輸出されるほど盛んだったシルク産業ですが、1970年から約20年に渡って繰り広げられた内戦により、一時は途絶えかけてしまいました。近年では、残された人々の記憶をもとに産業復興の動きが進み、シルクは再びカンボジアの特産品として認識されるようになっています。シルクの織物は、ローカル市場、お土産物屋、シルク専門店など、至るところで入手が可能ですが、 せっかくならお土産を買… 続きを読む



お土産はストーリーとともに贈ろう!カンボジアのエシカルグッズブランド4選

[2018/12/17] HARU

誰が、どこで、どのような想いを込めて作ったものなのか。贈り物をもらった時、作り手の顔をイメージできるような話を聞くと、ほっこり心が温まりませんか?人・環境・社会に配慮された製品として近年注目を浴びるエシカルグッズは、お土産にもぴったり。現地で作られる素材を適正価格で仕入れ、現地の職人を雇用するなど細部にまでこだわって作られているからこそ、製品には心を動かすストーリーが詰まっているのです。今回は、デザイン性にも優れ、お土産にしたくなるアイテムが盛りだくさんの、カンボジアのエシカルグッズブランドをご… 続きを読む



家族旅行なら必見!親子で楽しめるサファリパークがオープン

[2018/11/11] HARU

遺跡巡りに街歩き。カンボジアの観光プランは、どうしても大人好みのものになりがち。子連れでも楽しめるスポットを探している方に朗報です!2018年6月、子供達が大好きなサファリパークがプノンペンにオープンしました。約800もの動物と触れ合える「Safari World Phnom Penh」は国内最大の動物園。カンボジア南西端にあるコッコン州で長らく愛されていた施設が、アクセスのよい首都プノンペンに移転した形となります。「Safari World Phnom Penh」は、プノンペン市内中心部から約… 続きを読む



 

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