「カンボジア、屋台」に関連する現地ガイド記事

「カンボジア、屋台」に関連する現地ガイド記事

カンボジア、屋台に関する現地ガイド記事を集めました。カンボジア、屋台の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アンコールワットのある町、シェムリアップの楽しみ方

[2017/02/15] りんみゆき

世界遺産にもなっているアンコールワットはカンボジアのシェムリアップという町にあります。観光客が多いので空港で顔写真一枚とUS$30を渡すと、その場で観光ビザを発行してもらえるので便利。アンコール遺跡は空港や繁華街から少し離れたところにあるので、タクシーかトゥクトゥクを利用します。目安としてはタクシーで遺跡群をまわると一日US$30、トゥクトゥクだとUS$15だそうですが、交渉力次第。アンコールワット遺跡群を観光するには顔写真つきの一日券(US$20)が必要。12歳以下は不要です。そしていざアンコ… 続きを読む



ミャンマーで何を食べる? お洒落なレストラン急増中

[2013/09/09] 田島みえ

ミャンマー料理というと思い浮かぶものは何でしょう? タイ料理とインド料理の中間というのが、実際にここに生活していて感じる感覚。スパイシー&油っこいアジア料理が好きという方にはミャンマー料理はストライクゾーンだと思います。ダウンタウン辺りの屋台や小料理店で200〜300円も出せばお腹いっぱい食べられます。ちょっと静かに食事したいという時におススメなのが、ヤンゴンの真ん中に位置するガンドージ湖の西側にある「Signature」。11月〜1月は乾季で外席で緑と湖を眺めながら食事するのに最適のオシャレな… 続きを読む



市場で楽しめる 魚のすり身を衣にして多様な具を揚げるローカルグルメ

[2010/02/15] 井伊 誠

以前、ちょっと触れたオルセイ市場のローカルグルメのひとつ屋台の揚げ物屋さん。今回はこのちょっとおもしろい、カンボジアならではの揚げ物について、もう少し詳しくお伝えしたいと思います。どんな食べ物かというと、淡水魚のすり身を衣のように用いてさまざまな具を油で揚げ、タレにつけて食べるローカルグルメなんです。カンボジアは世界有数の淡水魚の漁獲高を誇るトンレサープ湖を持つ国。そんな国らしく、魚のすり身が衣というのが、ローカルグルメの雰囲気満点なんです。 続きを読む



フルーツシェイク屋さんがずらりと並ぶ壮観な眺めのフルーツシェイク通り

[2009/12/15] 井伊 誠

カンボジアを旅した旅行者のなかで、密かな人気を呼んでいるのがフルーツシェイク。熱帯モンスーンの大地で育まれたさまざまな果物にシロップとコンデンスミルク、砕いた氷を混ぜてシェイクに仕立て上げたもので、プノンペンではおもに夕涼みの屋台で飲むことができます。このシェイク、屋台で飲むのはちょっと不安だけれど、ぜひ味わってみたいという方には、市内中心部、セントラルマーケット近くの通称フルーツシェイク通り(St.136)を目指してみましょう。 続きを読む



プノンペンのローカルグルメが楽しめるオルセイ市場の食堂街へ行こう

[2009/11/17] 井伊 誠

カンボジアで屋台料理を楽しみたい、地元の人たちが普段食べているものを味わいたいという方々はいると思いますが、プノンペンの町を歩いていても、お隣の国タイのバンコクほど多くの屋台を見かけませんし、路上で見かける屋台は移動型が多く、ここへ行けば必ず食事ができる屋台がある、という場所があまりありません。ローカル食堂もたくさんありますが、ガイドブックには載っていないので見つけるのはちょっと難しいかもしれません。ですが、プノンペンにだって時間の限られた旅行者が人々の日常食を楽しめる場所があるんです。そのうち… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 カンボジア、屋台」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。