「カンボジア、音楽」に関連する現地ガイド記事

「カンボジア、音楽」に関連する現地ガイド記事

カンボジア、音楽に関する現地ガイド記事を集めました。カンボジア、音楽の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

アンコールワットのある町、シェムリアップの楽しみ方

[2017/02/15] りんみゆき

世界遺産にもなっているアンコールワットはカンボジアのシェムリアップという町にあります。観光客が多いので空港で顔写真一枚とUS$30を渡すと、その場で観光ビザを発行してもらえるので便利。アンコール遺跡は空港や繁華街から少し離れたところにあるので、タクシーかトゥクトゥクを利用します。目安としてはタクシーで遺跡群をまわると一日US$30、トゥクトゥクだとUS$15だそうですが、交渉力次第。アンコールワット遺跡群を観光するには顔写真つきの一日券(US$20)が必要。12歳以下は不要です。そしていざアンコ… 続きを読む



カンボジア関連の本を買うなら、充実度満点のモニュメントブックスへ直行

[2009/05/14] 井伊 誠

一度、カンボジアを訪れてこの国に興味を持ち、再びこの国の土を踏む方は少なくないようです。アンコール遺跡、食べ物、田舎の風景、人と、関心を抱く対象はさまざまなようですが、カンボジアのことをもっと知りたいという点は一致していると言えるでしょう。そんな好奇心を満たしてくれるショッピングができるお店をご紹介しましょう。書店のMonument Booksです。カンボジアで営業しているだけあって、売り場面積はさほど大きくありませんが、カンボジア関連の本を扱う棚は充実しています。 続きを読む



1年の収穫を占う格式ある儀式「始耕祭」を見に行こう

[2009/04/09] 井伊 誠

乾季が終わりに近づいてきたカンボジアでは、あと2ヶ月ほどで雨が日常的になる雨季に突入します。雨季は田植えの季節。モンスーン(季節風)の恵みをたっぷり受けて、乾いた大地が潤い、水田の緑と真っ青な青空の対比がまぶしくなるときです。さて、首都プノンペンの国立博物館前では、この時期になると毎年、乾季の終わりと田植えの季節の始まりを告げ、その年の作物のできを占うための伝統的な行事「始耕祭」が執り行われます。この行事は農業国カンボジアにとってとても大切なもので、王様や政府高官も参加します。 続きを読む



二人の女性オーナーのセンスがキラリと光るホームデコレーションのお店がオープン!

[2009/02/04] 井伊 誠

首都プノンペンの中心部に日本人女性とフランス人女性が共同経営するかわいらしいホームデコレーションのお店がオープンしました。ベッドリネンやテーブルリネン、キッチンクロスなど、ホームデコレーション関連の商品を中心に、バッグやサンダルも扱うこのお店は、商品がすべてオリジナル! 「カンボジアにはホームデコレーションのお店が少なく、ふつうの主婦が探しているような、デザインがよくて値段も納得できる商品がほとんどなかった」という不満が開業のきっかけというだけあって、店内に並ぶ商品はどれも女性のお買い物心をくす… 続きを読む



音楽好きの方へのお土産に、カンボジア・ポップミュージックのCDはいかが?

[2009/01/28] 井伊 誠

旅先の雰囲気がぎっしり詰まったお土産は広く喜ばれるもの。もらう人の趣味や好みに合っていればなおさらでしょう。甘いものが好きな人にはお菓子、写真の好きな人にはポストカードや写真集、音楽の好きな人には音楽CD 。そこで、今回は旅のお土産のひとつとして、カンボジアのポップミュージック「クメールポップ」のCDをご提案したいと思います。カンボジアでどんなポップミュージックが親しまれているのか、気になりませんか? 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 カンボジア、音楽」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。