「キャビア」に関連する現地ガイド記事

「キャビア」に関連する現地ガイド記事

キャビアに関する現地ガイド記事を集めました。キャビアの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

今が旬 贅沢な黒トリュフを市場で買い味わい尽くす旅

[2018/01/21]

キャビア・フォアグラと共に世界三大珍味の一つとして有名なトリュフ。黒いトリュフは「黒いダイアモンド」と言われており、高級料理には欠かせない食材で、祝い事に出される料理に華を添える存在です。高価にも関わらず、独特の風味の虜になる人が多いそうです。生息地としては主にカシやブナの根元の土の中で育つキノコで、一般的には暑く乾燥した気候を好みます。フランスではプロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏にあるオプスという町で黒トリュフが採れます。黒トリュフは、通常冬に成熟し、11月下旬から3月中旬に収穫… 続きを読む



海辺の町ブライトンの美味しいシーフード・レストラン、リドル&フィンズ

[2016/12/08] ディキンソン恵子

リドル&フィンズのオススメはもちろんシーフード。前菜、メインなどすべて魚料理、生牡蠣からフィッシュ・パイまでお任せです。獲れる魚も季節やその日によって変化するので、「今日のオススメ」は毎日黒板に書かれます。またキャビアが好きな人に挑戦して欲しいのが、イギリスのデヴォン州エクスムア産キャビア。コーンウォールの塩で味付けがされ、完全なるイギリス産の美味しいキャビアです。またリドル&フィンズでは12時から7時15分まで2コース、そして3コースのお得なセット・メニューもあるそうです。 続きを読む



トルコ期待のシェフ、CAN OBA(ジャン・オバ)ワールドを目で、舌で味わい尽くす!

[2016/08/28] Yeni

デザートとカップリングするドリンクとして、白・ロゼ・赤ワインの他に、セミスイートワインやリキュールワイン等のデザートワインや、シャンパン、スパークリングワインも常備されています。あの“ドン・ペリニョン”までボドルでご用意。ちなみにハイソなイスタンブールっ子たちは、イタリアの“プロセッコ”が大のお気に入りなんだそう。そして究極の一品は、キャビア。ワインやデザートと一緒にキャビアも頂けるなんて、こんなお店今までトルコになかったはず!!!まさに贅沢の極みです。デザートがこのレベルなら、メインのお料理は… 続きを読む



港を眺めながら優雅に楽しむヘルシンキの海の幸「フィンランディア・キャヴィア」

[2016/07/15] 靴家さちこ

フィンランディア・キャビアは、魚製品を幅広く取り扱うサヴ・カリ社が2014年に開業した2軒目の直営店。サヴ・カリ社は伝統的な魚のスモーク製品を中心に15年以上もの活動を続けており、同社の「魚の捕獲元情報がトレーサブル(=追跡可能)であること」へのこだわりは、キャビアにもしっかり受け継がれています。こちらのキャビアは、保冷剤付きで24時間持ち運びが可能なので、10時間飛行の直通便で帰れば、日本へのお土産にもできます。日本に置いてきた”大切な人”との再会の時を祝うのにも最適です! 続きを読む



北欧で新鮮なサーモンのお寿司を食べるなら、ヘルシンキの「寿司和心」で!

[2015/11/02] 靴家さちこ

北欧のグルメといえば、新鮮な魚介類やキャビアと、脂がのったノルウェーサーモンが有名です。近海で捕れた新鮮なサーモンは、フィンランド料理の主役ともいうべきご馳走。ノルウェー産のサーモンは日本にも輸出されていますが、日本に届く前のより鮮度が高いものがいただけるのがフィンランドの利点です。でもそんなに新鮮なサーモンなら、一度お寿司で味わってみたいとは思いませんか?地元のフィンランド人もそう思うのか、フィンランドではここ10年ほど右肩上がりのお寿司ブームです。今回は、その中でも選り抜きをご案内します。 続きを読む



 

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