「キャビア」に関連する現地ガイド記事

「キャビア」に関連する現地ガイド記事

キャビアに関する現地ガイド記事を集めました。キャビアの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

海辺の町ブライトンの美味しいシーフード・レストラン、リドル&フィンズ

[2016/12/08] ディキンソン恵子

リドル&フィンズのオススメはもちろんシーフード。前菜、メインなどすべて魚料理、生牡蠣からフィッシュ・パイまでお任せです。獲れる魚も季節やその日によって変化するので、「今日のオススメ」は毎日黒板に書かれます。またキャビアが好きな人に挑戦して欲しいのが、イギリスのデヴォン州エクスムア産キャビア。コーンウォールの塩で味付けがされ、完全なるイギリス産の美味しいキャビアです。またリドル&フィンズでは12時から7時15分まで2コース、そして3コースのお得なセット・メニューもあるそうです。 続きを読む



トルコ期待のシェフ、CAN OBA(ジャン・オバ)ワールドを目で、舌で味わい尽くす!

[2016/08/28] Yeni

デザートとカップリングするドリンクとして、白・ロゼ・赤ワインの他に、セミスイートワインやリキュールワイン等のデザートワインや、シャンパン、スパークリングワインも常備されています。あの“ドン・ペリニョン”までボドルでご用意。ちなみにハイソなイスタンブールっ子たちは、イタリアの“プロセッコ”が大のお気に入りなんだそう。そして究極の一品は、キャビア。ワインやデザートと一緒にキャビアも頂けるなんて、こんなお店今までトルコになかったはず!!!まさに贅沢の極みです。デザートがこのレベルなら、メインのお料理は… 続きを読む



港を眺めながら優雅に楽しむヘルシンキの海の幸「フィンランディア・キャヴィア」

[2016/07/15] 靴家さちこ

フィンランディア・キャビアは、魚製品を幅広く取り扱うサヴ・カリ社が2014年に開業した2軒目の直営店。サヴ・カリ社は伝統的な魚のスモーク製品を中心に15年以上もの活動を続けており、同社の「魚の捕獲元情報がトレーサブル(=追跡可能)であること」へのこだわりは、キャビアにもしっかり受け継がれています。こちらのキャビアは、保冷剤付きで24時間持ち運びが可能なので、10時間飛行の直通便で帰れば、日本へのお土産にもできます。日本に置いてきた”大切な人”との再会の時を祝うのにも最適です! 続きを読む



北欧で新鮮なサーモンのお寿司を食べるなら、ヘルシンキの「寿司和心」で!

[2015/11/02] 靴家さちこ

北欧のグルメといえば、新鮮な魚介類やキャビアと、脂がのったノルウェーサーモンが有名です。近海で捕れた新鮮なサーモンは、フィンランド料理の主役ともいうべきご馳走。ノルウェー産のサーモンは日本にも輸出されていますが、日本に届く前のより鮮度が高いものがいただけるのがフィンランドの利点です。でもそんなに新鮮なサーモンなら、一度お寿司で味わってみたいとは思いませんか?地元のフィンランド人もそう思うのか、フィンランドではここ10年ほど右肩上がりのお寿司ブームです。今回は、その中でも選り抜きをご案内します。 続きを読む



キャセイパシフィック航空が高級ホテルとのコラボ機内食メニューを期間限定で提供

[2014/12/13] 寺田直子

まず9月1日から10月31日までの香港発ロンドン行きのフライトではミシュランに輝くマンダリン オリエンタル 香港のエグゼクティブシェフ、ウー・オポチェンスキー氏が手がけた特別メニューを用意。前菜にフォアグラのテリーヌの冬トリュフとアスパラガス添え、焼きたてブリオッシュ、自家製スモークサーモンの蟹肉とキャビア添えを用意。メインコースでは数々の受賞歴を誇る米国産のオーガニックビーフのセロリアックのピュレ、トリュフジュース添えや、ジューシーなオーガニックチキンがフォアグラとともに用意される。デザートは… 続きを読む


 

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