「ギリシャ、お土産、置物」に関連する現地ガイド記事

「ギリシャ、お土産、置物」に関連する現地ガイド記事

ギリシャ、お土産、置物に関する現地ガイド記事を集めました。ギリシャ、お土産、置物の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

古代オリンピア遺跡への最寄港、カタコロン

[2013/08/25] アリサンドラトゥー芳香

ギリシャをクルーズで訪れる場合、イタリアから南下してまず訪れるのがこのカタコロン港です。ここからは古代オリンピアの遺跡が35kmほどの距離にあり、大型のクルーズ船が毎日のように停泊しています。クルーズでは遺跡を訪れるバスツアーに参加できます。カタコロンからバスで40分ほどのオリンピア遺跡でも、近くの村で食事やお土産もののショッピングは楽しめますが、内陸部のオリンピアに比べ、カタコロンは新鮮な魚が採れるのでギリシャらしいシーフードを食べたい方はカタコロンでのお食事がお勧めです。海沿いにカフェやレス… 続きを読む



ウィンドーショッピングも楽しい、ギリシャのお土産探し

[2010/04/16] アリサンドラトゥー芳香

日本ではギリシャといえばパルテノン神殿や古代ギリシャの神話などを思い浮かべますよね!古代ギリシャが好きな方へのお土産として、定番の一つは古代ギリシャ遺跡の出土品のレプリカ!等身大以上の大理石の全身像の置物まであって、一体だれが買うのか不思議に思ってしまいますが、見るだけでも面白いですよ。居間やオフィスの置物になるようなものをプレゼントにしたり、焼き物(実用品ではありませんが)をなにかペン立てなどに使えるようなサイズで買ったりと、いろいろなアイデアで選んでみてください。 続きを読む



古代ギリシャの知の象徴、フクロウの小物がお土産にお勧め!

[2009/05/11] アリサンドラトゥー芳香

趣のあった、ギリシャのドラクマ貨幣は去ってしまいましたが、ユーロになってからも、コインのデザインはギリシャらしいものが刻まれています。ギリシャに入国したら、ちょっと1ユーロ貨幣に目を留めてみてください。その模様はフクロウなんです。古代ギリシャで覇権を誇っていた、国家都市アテナイ(現アテネ市)では、知性や学問の女神アテネが守護神とされていました。その女神アテネの従者が、知の象徴とされていたフクロウです。古代ギリシャの勢力が衰えた後も、古代ローマにおいて、学芸の神アテネはローマの神ミネルヴァ、その従… 続きを読む



お土産の宝庫?!ギリシャの郵便局を活用しよう!

[2008/12/02] アリサンドラトゥー芳香

ギリシャの郵便局には、あまり知られていませんが、お土産に喜ばれそうなものがいろいろ販売されています。まず目立つのは、聖像画のイコン。ハンドメイドのイコンはなせか郵便局でたくさん取り扱われているんです。それから、会社の上司などへのお土産によさそうな、デスクに置くのによいサイズのギリシャらしい置物も結構あります。また、2004年のアテネ・オリンピックのグッズは、ピンや記念コイン、キーホルダーやカップなど。こういったものは、中央郵便局の中でショーケースが設置されていて、そこで見ることができます。もちろ… 続きを読む



 

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