「クアラルンプール、アフタヌーンティー」に関連する現地ガイド記事

「クアラルンプール、アフタヌーンティー」に関連する現地ガイド記事

クアラルンプール、アフタヌーンティーに関する現地ガイド記事を集めました。クアラルンプール、アフタヌーンティーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

カクテルアワーの長さはKL一 シェラトンインペリアル

[2017/08/18] 岩佐 史絵

クアラルンプール(KL)市内のほぼ中心、オフィスビルの立ち並ぶエリアに位置するシェラトン・インペリアル・クアラルンプールは、目の前にショッピングモール、すぐ近くにモノレール駅という好立地でありながら周囲はあまり騒がしくないのがうれしいところ。徒歩でもタクシーでもアクセスがよく、とても便利です。 ホテル入り口は豪華なファサード。また、ロビーから見えるラウンジも天井が高く広々としており、二階へと誘うクラシカルな階段がいっそうゴージャス感を演出しているのが印象的な高級ホテルです。 続きを読む



大都会の隠れ家「ル・メリディアン」 クアラルンプールで賢くエグゼクティブな滞在を

[2017/06/25] 岩佐 史絵

ル・メリディアンといえば世界の主要都市にある高級ホテル。どこへ行っても満足度の高いステイを約束してくれます。リゾートならリゾート、アーバンならアーバンと、その場所に来るゲストの特性に合ったおもてなしが心地よいホテルです。クアラルンプールのメリディアンもまた、「さすがメリディアン!」と思わず膝を打つ充実ぶりでした。 特筆すべきは、その立地のよさ。クアラルンプールの空港に直結、モノレールや郊外へ行く電車などさまざまな路線が集中しているKLセントラル駅から徒歩1分と、驚きの利便性を誇ります。 続きを読む



マジェスティックな空間を満喫 滞在そのものがアクティビティな豪華ホテル

[2017/01/23] 岩佐 史絵

かつてはシンガポールと同様に英国の植民地だったマレーシア。現代においてもその名残がそこここに見られます。 マレーシアの首都クアラルンプールといえば、破竹の勢いで発展を続けている東南アジア屈指の大都市。アジアにおけるビジネスのハブでもあり、常にアクティブな都市のひとつです。そんな中、まるでオアシスのように静かな時が流れるのがマジェスティックホテル クアラルンプール。「マジェスティックウィング」は英国統治下の1930年代に建設されたコロニアル建築が特徴で、タワーウィングと渡り廊下でつながっています。… 続きを読む



マレーシアの超高級ホテルで、3段トレイの優雅なアフタヌーンティーを!

[2007/10/18] 松浦紀子

マレーシアを代表するホテルとして挙げられるのは、「カルコサ・スリ・ネガラ」。英国エリザベス女王の滞在を機にホテルとして開業し、天皇陛下もお泊りになったことがある、格式高いホテル。レイクガーデン近くの緑に囲まれた小高い丘に立ち、客室がわずか13室の全室スイートのホテルです。もちろん宿泊代金も1泊1200RM(約4万円)と、まさにVIP級のホテルです。宿泊にはちょっと手が出ない!という方におすすめなのが、手軽に楽しめる、アフタヌーンティー。紅茶と三段トレイのアフタヌーンティーがわずか65RM(約20… 続きを読む



マレーシアの軽井沢、キャメロン・ハイランドで思い思いの休日を!

[2007/10/15] 松浦紀子

常夏のマレーシアですが、マレーシアにも「キャメロン・ハイランド」という避暑地があります。、高原野菜とお茶、イチゴ栽培の産地として知られています。キャメロン・ハイランドの歴史は古く、イギリス統治時代にイギリス人がマレーシアの暑さに音をあげ、開拓された場所です。マレーシアの首都クアラルンプールから北へ約4時間、標高1500mの高原なので、ここがマレーシアとは思えない程、澄んだ空気。年間を通して15℃〜20℃の気温で、ひんやりと涼しく、過ごしやすい高原避暑地です。クアラルンプールからは日帰りでも充分楽… 続きを読む



 

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