「クリスマス、メキシコ」に関連する現地ガイド記事

「クリスマス、メキシコ」に関連する現地ガイド記事

クリスマス、メキシコに関する現地ガイド記事を集めました。クリスマス、メキシコの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

今、メキシコの若者に人気のニュー・ショッピングセンターはレフォルマ大通りに!

[2009/12/24] しなのゆめみ

メキシコシティの大ショッピングセンターとなると、シティの西、南、北のはずれで、行くのに時間もかかり、車で行かないとアクセスが難しく、旅行者にとってはなかなか面倒で行きにくいものだったが、旅行者が必ず通るメインストリート レフォルマ大通りの大変便利な場所に、新しいしゃれた若者向けのショッピングセンターがオープン。今メキシコの若者に大人気。旅行者によく知られたショッピング街というとソナ・ロッサであるが、そのソナ・ロッサからも徒歩5分。最近はソナ・ロッサはゴチャゴチャ感があるが、このReforma22… 続きを読む



目の前に絶景が広がる!丘の大ピラミッドからチョルーラの町を一望!

[2009/02/18] しなのゆめみ

メソアメリカ時代、他の都が繁栄しそして崩壊していったのに比べ、支配者の入れ替わりはあったものの、常に、ここには、都が存続し長い繁栄を続けた都であった。先住民の神を祭った神殿は侵略者により破壊され、その同じ場所に、カトリックの教会を建てた。それは、いかにもスペインの先住民征服を象徴しているかのようだ。コルテスは、このチョルーラの町にやって来たとき、3000〜6000人ものインディヘナの大虐殺を行ったと言われている。人技で作った巨大なピラミッドは今は丘と化している。栄えていた都には沢山の神殿があり、… 続きを読む



タラスコ王国のあった地、パツクアロ湖周辺で異文化に触れよう!

[2009/01/15] しなのゆめみ

スペイン人がメキシコの地にやって来た16世紀初め、最大の王国として栄えていたアステカ王国。その最強のアステカにも、最後まで屈する事なく自治を守ったタラスコ王国が、このパツクアロ湖を中心にした水や緑の豊かな地にあった。そのタラスコ王国を偲ぶ事ができるわずかな遺跡の一つはツィンツンツァン村のツィンツンツァン遺跡。メキシコの古代文明の中で、他の文明とまた違った面も多いのがタラスコ文明である。ひっそりとした遺跡であるが、興味のある人は是非訪れて欲しい。この地ではピラミッド神殿の事を「ヤカタ(Yacata… 続きを読む



メキシコのクリスマスは楽しみがいっぱい!街歩きも面白い

[2008/10/27] しなのゆめみ

カトリックを含めて、メキシコのほとんどの人がキリスト教。そのメキシコ人にとってクリスマスは、もっとも楽しく祝うお祭り日。もう、11月初めの死者の日も過ぎ、メキシコ原産のポインセチアが赤く色づき始めると、クリスマス色。12月になったら、全てがクリスマスの祭り気分、商売人や教会だけでなく、全ての場所、全ての家庭でクリスマスの飾りが取り付けられる。その意気込みがすごい!  町のソカロやメインストリートだけでなく、家庭でも屋根から玄関から家の中まで、イルミネーションやらクリスマスツリーやらキリスト誕生人… 続きを読む



闘牛場を改装したホテルに泊まってみよう!サカテカスのQuinta Real

[2008/05/08] 小目奈々緒

旅行は、とかくお金のかかるもの。飛行機代・食事代・お土産代etc. だからホテルは出来れば安く…こういう方が多いのではないだろうか。でも、たまには、敢えてホテルにお金をかけてみるのは如何だろう? 日本では、高級ホテルはとにかく高い! メキシコだってそうなのだが、ひとつ大きく異なる点がある。日本では、1泊2万5千円の部屋に2人で泊まれば、2万5千円×2人分=5万円だが、メキシコでは2人で泊まっても、一部屋分の料金はそのまま。つまり、2万5千円の部屋に2人で宿泊すれば、割り勘で一人1万2千500円!… 続きを読む



 

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