「クルーズ」に関連する現地ガイド記事

「クルーズ」に関連する現地ガイド記事

クルーズに関する現地ガイド記事を集めました。クルーズの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

海辺の街ベシクタシュで街角グルメを発掘!

[2018/04/03] Yeni

ベシクタシュは港町としても有名で、ここを起点にして歴史地区のある旧市街や、ボスポラス海峡クルーズにも出掛けられます。あまり時間がないけれど、風情のある船にちょっとだけ乗ってみたいという方には、アジアサイドのKadikoyカディキョイへ足を延ばすのをお勧めします。わずか片道20分ほどの行程ですが、空を飛び交うカモメたちや旧市街のシルエットを写真に収めたり、ベシクタシュの所在するヨーロッパサイドとアジアサイドの両岸を見比べながら、船のショートトリップを楽しめます。船の中ではトルコの紅茶Cayチャイや… 続きを読む



2つの世界遺産とアボリジニの文化、ケアンズをダイジェストに楽しむ!

[2018/03/29] 古関千恵子

海の世界遺産、世界最大のサンゴ礁群グレートバリアリーフ。日帰りでも思い切り満喫したいなら、浮き島“ポンツーン”への1日ツアーがおすすめ。洋上にぽつんと浮かぶデッキを拠点に各種マリンスポーツや遊覧飛行を楽しむもので、行き帰りのカタマラン移動もクルーズ気分が味わえます。6カ所あるポンツーンのうち、サンラバー・リーフクルーズが催行するモアリーフはリニューアルしたばかり、しかもウォータースライダー付きです。ポンツーンで体験できるのは半潜水艦やグラスボトムボート、スノーケリング、磯の生物に触れるタッチタン… 続きを読む



冬の街を光で彩る☆アムステルダム・ライトフェスティバル

[2018/02/02] テメル華代

アムステルダム・ライトフェスティバルは water expositie(水の展覧会)と land expositie(陸の展覧会)で構成されています。water expositieでは運河沿いに作品が展示され、きらめく水面が幻想的な風景をつくります。オフィシャルマップを片手に徒歩や自転車でまわることもできますが、フェスティバル専用のクルーズを利用すれば水上からの眺めも堪能できます。land expositieはアムステルダム中央駅から約1,7kmほどの Marineterreinで開催されていま… 続きを読む



クラビで思いっきりアウトドア体験

[2017/12/06] りんみゆき

アイランドホッピングのツアーはいろんな種類のものが出ていますが、午後発のアイランドホッピングとサンセットクルーズがおすすめ。ロングテイルボートに乗りこみ、3つの島に上陸してフリータイム。途中、ボートを2カ所で停めて、シュノーケリングタイム。マスクとフィンは貸してくれます。ボートに戻ったら、タイミングよくパイナップルとスイカのおやつを持ったスタッフが回ってきます。チキンアイランドは船からウォッチング。絵画のような美しいサンセットを観賞した後はプラナンビーチでディナータイム。さらに冒険は続き、夜の海… 続きを読む



Loveがいっぱい!スロベニアの首都リュブリャナ

[2017/11/17] りんみゆき

リュブリャナを流れるリュブリャニツア川にはいくつも橋がかかっています。観光スポットとして有名なのは美しい三本橋と竜の橋(ドラゴンズブリッジ)などで、絵葉書にもなっています。子ども目線でのお気に入りの橋はブッチャーズブリッジというおもしろい橋。両側には愛の南京錠がギッシリとかけられています。この光景は世界のほかの地でもありますが、ここではなんとその愛が結ばれ赤ちゃんが生まれたら、そこにおしゃぶりをつけるのです。また橋の一部はガラスのフロアになっているので、スカートをはいていると下を通るボートから中… 続きを読む



 

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