「クレープ」に関連する現地ガイド記事

「クレープ」に関連する現地ガイド記事

クレープに関する現地ガイド記事を集めました。クレープの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

簡単美味しい!オランダの『パンネンクーケン』レシピ

[2018/01/04] テメル華代

【1】ボウルに卵1個を割りほぐし牛乳をいれ泡立器でよく混ぜる【2】ふるいにかけた小麦粉(4カップ)とベーキングパウダー(小さじ2)を少しずつ加えながら泡立器でゆっくり混ぜ、生地がなめらかになったら塩少々を加える【3】中火で熱したフライパンにバターをひき、一枚分約3/4カップの生地をフライパンに流し入れ、クレープの様に薄く広げる【4】表面に小さな穴が空いてきたら、ひっくり返して反対側にも焼き色をつける【5】お皿にとってお好みのトッピングをする生地を流しいれたらフライパンを素早くまわし、均等に2-3… 続きを読む



チャンスは毎日!イスタンブールの青空市場『パザル』へ出かけよう

[2017/12/16] Yeni

所狭しと並べられた商品を見るのに疲れたし、何か食べたい。そんな時のために、このパザルでは喫茶コーナーや軽食処も完備しています。その場で焼いてくれるトルコ風ハンバーグKofteキョフテや塩味クレープGozlemeギョズレメを、アツアツで頂けます。トルコのお母さんの味・Mezeメゼ(冷菜)や手作り菓子も販売されているので、その場で色々食べ比べしてみては。腹ごしらえも済んで休憩も終わったら、またお買い物を続行です。遠慮なく品定めが出来るパザルでのショッピングは、癖になること請け合いです!(今回ご紹介し… 続きを読む



遡ればトルコのバクラヴァに辿り着くアップルパイ

[2017/11/02] オキシマ・ヒロミ

ウィーンでは最近どこのコンディトライでもふんわりと柔らかいケーキを作るようになった。フランス風に果物を生のままあしらっていたりもする。甘さも少し控えめで軽い感じだ。これに対してアプフェルシュトゥルーデルはどっしりと重みがあり、いかにもドイツ風。日本のアップルパイとは食感が異なり、全く別のケーキである。この古風なドイツ語圏版アップルパイはウィーンで食べるのが一番美味しい。ウィーンのカフェで独自に作っているスイーツはメールシュパイゼン(小麦粉料理)と呼ばれ、パラチンケン(クレープ)やアプフェルシュト… 続きを読む



子連れでパリに来たらJardin d'Acclimatationでたっぷり一日遊ぼう

[2017/09/20] 竹内真里

しっかりと食事がとれるレストランは2カ所(2018年にクレープレストランが営業再開予定)。Le Pavillon des Oiseauxはイタリアンブッフェ形式でテラス席もあり、カジュアルな雰囲気で子連れ向けです。ただひとつ注意すべき点を挙げると、筆者はちょっと遅めの昼時に入ったためか、残り少なかったり、すでにさげられている料理が多く、新しく提供されることもありませんでした。値段の割にがっかりするので、利用の際は早めの時間を予約しておくか、開店と同時に入るぐらいにした方が良いでしょう。サラダ、サ… 続きを読む



夏休みは清涼なブルターニュ、ロスコフに行ってみよう

[2017/09/03] 竹内真里

さらにロスコフから15分ほどナベット(小ぶりの舟)に揺られると、人口約500人、面積320ヘクタールのIle de batz島に到着します。周囲は4キロほどの小さな島です。夏の休日には1日に4千人ほどの観光客が訪れ海水浴やレンタサイクルなどを楽しみますが、大混雑はしないので、のんびりゆったり自然を感じたい人におすすめです。ブルターニュの食事と言えば新鮮な魚介類、ガレット(そば粉クレープ)がよく知られ、特に牡蠣やムール貝、カニ、オマール海老が有名です。飲み物はシードル、地ビール、ブルターニュのコー… 続きを読む



 

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