「グランパレ」に関連する現地ガイド記事

「グランパレ」に関連する現地ガイド記事

グランパレに関する現地ガイド記事を集めました。グランパレの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

クリスマスと年始をパリで

[2011/12/24] 夏樹

グランパレ:住所:Avenue Winston-Churchill,Paris,75008メトロ:1番線フランクリン・ルーズベルト駅下車 続きを読む



9番線で16区のお散歩ーバカラギャラリー・ミュージアムとマルモッタン美術館 

[2011/03/13] 夏樹

最近グランパレで久々の大回顧展が開かれた印象派の巨匠クロード・モネの作品を所蔵しているマルモッタン美術館 La Musee Marmottan Monetに行ってみました。19世紀に貴族の狩猟用の館としてつかわれていた建物のなかにあり、モネ、ピサロ、シスレー、ルノワールなどの医者であったド・ベリオ氏の娘、及びモネの次男の寄贈による作品を見ることができます。 続きを読む



グランパレとプチパレ

[2010/01/28] 夏樹

グランパレとプチパレは1900年、パリ万国博覧会の展示場として建設された建物。パリでいちばん絢爛豪華な橋であるアレクサンドル3世橋をはさんで、アンヴァリッドと向かい合うように位置しており、万国博覧会の中心がこのあたりにあったことを物語っている。グランパレの北側はいつも大規模な展覧会に使われていますが、モニュメンタが開かれる南側の、鉄骨組みのガラス屋根で覆われた吹き抜けの大ホールは、天井が崩落し、12年間修理中でした。おもに現代アートの展覧会などに利用されていますが、シャネルのファッションショーも… 続きを読む



バロックなブラッスリー「le Train bleu」で季節感溢れるディナーを

[2008/09/24] 夏樹

Le train bleuは、フランス人で知らない人はいないというほどの有名レストラン。パリのリヨン駅構内にあるというおもしろいシチュエーションで、バロックなインテリアに囲まれ、シェフHocquet氏の料理を味わうことができます。1900年、当時ヨーロッパではもっとも工業が発展していたフランスが、お国自慢をするために開催した万国博覧会の際に建設されたという老舗レストランです。 続きを読む



1900年のパリ万博、ベル・エポックのエスプリを訪ねて

[2008/08/25] 夏樹

今も続く万国博覧会は、19世紀末、産業革命の盛んな時期、各国お国自慢のテクノロジーの交流、ひいては経済発展を目的に開催されるようになりました。中でも、1900年のパリ万博は有名。エッフェル塔、アレクサンダー3世橋、そして今日ご紹介するプティ・パレとグラン・パレは、この万博のために建築されました。日本からは、貞奴の日本舞踊公演が人気を博したとのこと。                                        続きを読む



 

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