「ケバブ」に関連する現地ガイド記事

「ケバブ」に関連する現地ガイド記事

ケバブに関する現地ガイド記事を集めました。ケバブの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

シャンルウルファで地元の人たちに愛されているお薦めのレストラン

[2017/02/14] オキシマ・ヒロミ

トルコの肉料理はほとんどが羊。日本と異なって臭みが全くない。塊をカットして串焼きにしたクズ・シシ・ケバブもあれば、ミンチにしたキョフテ(つくね)もある。キョフテはバリエーションが豊富で小さく丸めて焼いたミニハンバーグ風や、櫛の周りに付けて焼いて櫛を抜いた“ちくわ風”もある。ジェヴァヒルのメインデッィッシュはクズ・シシ・ケバブとちくわ風のシシュ・キョフテ。付け合わせは焼きトマトとピーマン、イタリアンパセリにウルファ産パプリカペッパーをまぶしたオニオンスライス。ハイダリHaydariというヨーグルト… 続きを読む



世界遺産都市レーゲンスブルクの秘密

[2016/12/30] 吉村 美佳

世界遺産ということは、勿論レーゲンスブルクは観光都市である。と同時に、大学や単科大学がある、学生都市でもある。人口の5人に1人が学生。そんなレーゲンスブルクは、レストランとカフェの割合が、ドイツでも一番多いのだとか。お皿に乗り切らないほど大きなピザを焼くお店もあれば、陽気なお兄さん達が経営するケバブのお店も、世界最古のソーセージ屋さんもある。ドイツ最古の喫茶店(1686年営業開始)もあれば、最も北にあるイタリアの街らしく、美味しいカプチーノを提供するお店も何件もある。 続きを読む



ぐるっと360度、「スアダ」からボスポラス海峡を独り占め!

[2016/10/08] Yeni

スアダには、トルコ料理の代表・ケバブ料理店「Suda Kebap(スダ・ケバブ)」、エーゲ海地方の郷土料理を得意とする「Aslan Restaurant(アスラン・レストラン)」、カジュアルイタリアンの人気店「Mezzaluna(メッツァルーナ)」、海といえばシーフード派には「G Balik(ジー・バルック)」、イスタンブールを代表する日本食レストラン「Itsumi(いつみ)」、そしてオリジナル無国籍料理を味わいたいなら「360 Istanbul(ウチユズ・アトゥムシ・イスタンブール)」と、全部… 続きを読む



トルコ期待のシェフ、CAN OBA(ジャン・オバ)ワールドを目で、舌で味わい尽くす!

[2016/08/28] Yeni

斬新づくしのデザート店も驚きですが、そもそもジャン氏のトルコ進出第一号店「CAN OBA RESTAURANT」も、オープン当初から異色の存在でした。まず、そのロケーションからして特異。旧市街のシルケジ駅周辺の雑多な裏通りに位置しており、周りの店はすべて大衆食堂かドネル・ケバブ屋で埋め尽くされ、界隈で働く男性たちが主に利用するお店ばかり。実は、ここに出店したのは単に家賃が安かったからだそうですが、まさかのこんな場所に、ドイツのミシュラン獲得シェフ、アルフォンズ・シュフベック氏を始め、約20年に渡… 続きを読む



モスクでブランチ食べ放題!!ケバプファクトリー

[2016/08/23] ミツフィ

さてイマン・ハマムのようなイスラム系移民の2世や3世はオランダで生まれ育った世代です。彼らは自身のルーツは重んじつつも今時のオランダっ子でもあり、従来のイスラム系ビジネス界に新風を起こしつつあります。例えば日本でも今ではお馴染みのケバブ。オランダでは日本で流行る以前から根付いていましたが、従来のケバブ屋はいわゆる街の食堂のような雰囲気でした。しかし新世代の経営者の中にはスタイリッシュでフュージョンな感覚を取り入れるマネージャー達が出現しています。 続きを読む



 

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