「ケルン、観光」に関連する現地ガイド記事

「ケルン、観光」に関連する現地ガイド記事

ケルン、観光に関する現地ガイド記事を集めました。ケルン、観光の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ウィーンでお薦めしたいホテル、パークホテル・シェーンブルン

[2017/09/30] Hiromi

650年近く続いたハプスブルク家の拠点だったウィーン。市内にはあちらこちらにハプスブルク家ゆかりの宮殿や離宮、館が点在している。音楽の町として知られるウィーンには超一流の歌劇場やコンサートホールがある。見どころの多いウィーンであるが、観光客が必ず訪れるであろうスポットが王宮ホーフブルクとシェーンブルン宮殿。どちらも歴代オーストリア大公や皇帝の居城だった。ホーフブルクは旧市街のど真ん中にあり、皇帝の居室だったカイザーアパートメントやハプスブルク家のコレクションが展示されている宝物殿、銀食器博物館な… 続きを読む



ケルンの街中散策

[2017/08/09] りんみゆき

ケルンへはフランクフルト空港から約1時間の距離。駅を出ると目の前に巨大な高さ157メートルのケルン大聖堂が歓迎してくれます。あまりの大きさに圧倒されてしまうほど。広場からは何とかして全景が入る写真を撮ろうと四苦八苦している観光客の姿があります。中に入るとあまりの広さに驚き、また幻想的なステンドグラスの美しさにうっとり。体力に自信がある人はタワーてっぺんまで登ることができます。エレベーターはなく、533段ある階段のみで少しハードですが、がんばったらケルンの町並みを一望というご褒美が待っています。 続きを読む



南ドイツを代表するゴシックの大聖堂、聖ペトロ大聖堂

[2017/07/26] 吉村 美佳

レーゲンスブルクに来て、必ず見るものの一つは、この大聖堂。フランスの影響を受けたゴシック建築で、作られ始めたのは1273年のこと。今現在の形に整ったのは、1869年と、ケルン大聖堂完成の8年前。1000年以上の歴史を持つ、少年合唱団の歌声も有名です。少年合唱団の歌を聴きたい方は、日曜日のミサで聞くことができますが、あくまでもミサであることを忘れないでください。大聖堂内は、夏でもひんやり寒いので服装にも注意が必要です。1240年代に作られたステンドグラス、世界最大の吊り型式のパイプオルガン、聖母マ… 続きを読む



ウィーン中心地で世界のトップブランドが揃う!洗練されたデパートメントストア「Steffl」

[2017/04/20] バレンタ愛

ウィーンの中心地、シュテファン寺院からオペラ座までのメインストリート、ケルントナー通り沿いにある大きなデパートメントストア「Steffl」。その名前はウィーンのシンボル、シュテファン寺院の愛称でもあります。それくらいウィーンの人々にも親しまれているお店なのですが、改装を重ね洗練されたショッピングスポットとして観光客にも人気です。地下1階から地上7階建ての建物の中には素敵なお店が詰まっているほか、最上階にはカフェ・レストラン、バーが入っています。ウィーンでショッピングをするなら外せない場所の1つで… 続きを読む



近代建築の手本となったベルリンのモダニズム集合住宅群

[2013/06/15] Kei Okishima

「これが世界遺産?」と、首をかしげる人がいるかもしれない。一見どこにでもある普通の建物。良く目にする集合住宅で、中には一般市民が住んでいる。今日あちらこちらに建っている集合住宅と一体なにが異なるのか。実はこれらの建物、全て1910年代から1930年代前半までに建設されたものなのだ。それなのにたった今建設中の建物と比べてみても何ら遜色がない。現在の感覚で眺めてみても、なかなかデザインが良い。これらがおよそ100年前に建てられたものであるとは思えない。ベルリンでは1990年代にムゼウムスインゼル(博… 続きを読む



 

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