「ゲロン島」に関連する現地ガイド記事

「ゲロン島」に関連する現地ガイド記事

ゲロン島に関する現地ガイド記事を集めました。ゲロン島の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ミクロネシアの海の花、バートレットアンティアスを一目見よう!

[2010/06/03] 秋野ヒロシ

アカネの根があるガルガシウルコーナーはパラオの南東のポイント。近くにはゲロン島のビーチやオモカン島のビーチなどがあります。お昼の休憩はこれらの島へ上陸することが多くあります。バートレットを見てきたダイビングといっても、水の中にいるだけで体力は消費するもの。お昼はゆっくり休憩しながら体力を回復しましょう。これらのビーチはレンジャーの管理がきちんとされており、ランチが食べられるサマーハウスやトイレが設置されています。これらは僕らダイバーが支払う許可証の税金で運営されているのだそうで、税金もこういった… 続きを読む



南西風でも快適、東の大関ゲロン・インサイド

[2008/07/18] 秋野ヒロシ

夏に風が変わったとしても、僕らには隠し玉、ならぬ隠しポイントがありますから大丈夫。それがゲロン・インサイド。旧首都コロールからスピードボートで約45分。ゲロン島の目の前にある白砂のスロープが美しい穏やかなポイントです。ここはゲロン島の影になるので常に穏やか。安心していつでも使う事のできるポイントです。南西が吹いたら島影になり、北東が吹いたらバリアリーフが波を堰き止める。通年使える東の大関ポイントがここなのです。 続きを読む



東の大御所、ゲロン・アウトサイドで特大シャコガイに遭遇せよ!

[2007/11/02] 秋野ヒロシ

旧首都コロールを南南東方面へ向けて出発し、ペパーミントグリーンとディープブルーのコントラストが眩しい水面をスピードボートでかっ飛ばして35分。デンゲス・パスというチャネルを越えると目の前にゲロン島が現れます。この島はとても美しいビーチがあると地元では有名な話ですが、残念ながら一般には開放はされていません。しかし島の前を潜るだけならモンダイナイ(モンダイナイはパラオ語。意味も使い方も日本語と一緒)。ここはゲロン・アウトサイドというダイビングポイントになっており、パラオの東側で一番有名なメジャースポ… 続きを読む



 

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