「コテージ」に関連する現地ガイド記事

「コテージ」に関連する現地ガイド記事

コテージに関する現地ガイド記事を集めました。コテージの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

サーファーズパラダイス in ヴァルベリ

[2016/09/19] 田中ティナ

「昼間の長い夏は、日が傾いてからお弁当を作って海にくることもあります。夕暮れの光のゆらめきがきれいなの」、とカロラインさん。ヴァルベリのご自宅にはプールもあって、天候が良ければ5月下旬から9月中旬くらいまで楽しめるそう。夏になるととくに人が増えるというこのエリア、そのわけは「サマーハウス」にある。自宅以外に家を持つのはある種贅沢ではある。が、自分自身のサマーハウスを持たなくてもレンタルのコテージやキャンピングカー、キャンプ場などに長期滞在し、思い思いの時を過ごすこともできるのだ。 続きを読む



ファン必見!ジェーン・オースティンが晩年を過ごした家を訪ねてみよう

[2016/07/17] ディキンソン恵子

チョウトン村のコテージは、資産家の養子となった兄エドワードが、母親、姉とオースティン氏の3人が住めるようにと無償貸与したもので、エドワードが住んでいたお屋敷も近くにあります。そのお屋敷も、チョウトン・ハウス・ライブラリーとして庭園とともに公開されています。オースティン氏にゆかりのある場所として、ジェーン・オースティン・トレイルの1つにもなっているので、ぜひ足を伸ばしてみてください(http://www.janeaustentrail.org.uk)。コテージから徒歩で約10分くらいです。 続きを読む



ベトナムの誇るリゾートアイランド「フーコック島」

[2016/07/01] 古川 悠紀

フーコック島はまだまだ外国人に認知されていなく、観光客もベトナム人がほとんどです。道路も舗装されていなく、赤土を延々と走ることもあります。一方雄大な大自然を体感できるネイチャーアイランドでもあり、一部の外国人には根強い人気もあります。また、近年は観光開発も進み、5つ星のリゾートホテルやラグジュアリーなコテージなども並ぶようになりました。ビーチエリアは島南方のサオビーチとケムビーチが人気。いずれもシーフード食堂があり、そこでその日水揚げされた新鮮な魚介を堪能することができます。 続きを読む



有名セレブもステイ。究極のラグジュアリー、ヴェラ プライベート アイランド

[2016/06/18] 古関千恵子

ヌーヌ環礁に2013年12月20日開業したウルトラ・ラグジュアリーなヴェラ プライベート アイランド。チェコ人の銀行家が妻に島をプレゼントしようと、10年間モルディブを旅した末に、ようやく出会ったのがこの島です。地元の言葉で“カメの島”という意味をもち、ちょうど水上コテージ群がカメの頭、直径500メートルの島が胴体のよう。リゾートの随所にカメの甲羅のモチーフや色使いが用いられているのもポイントです。2月には有名セレブもステイ。毎夕に行われるエイの餌付けを体験したそうです。 続きを読む



「菜園から食卓」が人気のコテージで自然を満喫

[2016/04/15] 大山真理

北カリフォルニアのワララ市にある「Mar Vista Cottage(マービスタ・コテージ)」。ロサンゼルスから車で約8時間、サンフランシスコから車で約3時間に北上したところで、ファーガソン川やワララ川、アンカーベイビーチなど水に囲まれた街。特に、アンカーベイビーチは西海岸でも美しいと評判で、コテージから歩いて約3分。近くにはワイナリーもあるから、地元のワインをテースティングしたり、お土産に購入して、コッテージでディナーと一緒に楽しむのもありかも。 続きを読む



 

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