「コテージ」に関連する現地ガイド記事

「コテージ」に関連する現地ガイド記事

コテージに関する現地ガイド記事を集めました。コテージの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

わずか30秒で7カ国を周遊!ヨーロッパ建築を凝縮した「7カ国の家」

[2018/04/23] テメル華代

ロシアの家は大聖堂の様式で、十字架を載せたタマネギ型の屋根「オニオンドーム」が目を引きます。オランダの家は意匠を凝らした切り妻屋根のルネサンス建築で、屋根裏部屋の小窓が想像力を掻きたてます。そして最後の一軒、コテージをイメージして建てられたイギリスの家は、三角屋根と大きな煙突が特徴です。Zevenlandenhuizenは住宅やオフィスとして利用されているため内部見学は出来ませんが、唯一イギリスの家だけはホテルとして宿泊できます。周辺にはミュージアム広場やフォンデル公園、ショッピング街のP.C.… 続きを読む



修道院が海賊の館に!?700年以上の歴史があるバックランド・アビーに行ってみよう

[2018/03/16] ディキンソン恵子

季節の良い時期にはぜひ素敵な庭園へ。エリザベス朝がテーマになった庭園やキッチン・ガーデンでのんびりしましょう。プリマス市内やダートムーア国立公園内に滞在しながらバックランド・アビーに行くのもいいのですが、アビー内のサイダー・コテージに滞在することも可能です。コテージの予約には最低2泊する必要があるので、この周辺をゆっくり観光したいならオススメです。 続きを読む



王族一家が経営するホスピタリティー溢れるRangniwas Palace Hotel

[2018/01/06] 溝内みな

急遽決まったウダイプル行きで何の気なしに予約したホテルは、王族一家が経営しているホテルで、到着後、そのことを知ったんです。Rangniwas Palace Hotelの建物は、1955年に藩王バグワットシンにより、藩王の一番下の弟であるアルジュンシン王に譲られました。アルジュンシン王は1975年にこの敷地内の一角の建物をパレスホテルとして開放し、86歳になられた現在も敷地内のコテージに住んでおられます。そう、このホテルは王族が現在も生活している敷地内にホテルがあるんです。 続きを読む



絶景「ペインテッド・ヒルズ」旅行の拠点にしたい、隠れ家ヴァケーションハウス

[2017/12/01] Rika Higashi

The Painted Hills Vacation Rentals住所:SE Rosenbaum St, Mitchell, OR 97750電話番号:+1(541)-462-3921メール:info@paintedhillsvacation.comホームページ:http://www.paintedhillsvacation.com/4名が泊まれる「ホーリーホック・ゲストハウス」、6〜8名が泊まれる「ペインテッドヒルズ・コテージ」、8名が泊まれる「サンセット・コテージ」の3軒。各宿泊施設の空室… 続きを読む



フィジーのビチレブ島初、国としては2番目の水上コテージが誕生!

[2017/11/05] 古関千恵子

南太平洋のフィジーに2017年4月、新しい水上コテージをもつリゾートがオープン! このフィジー・マリオット・リゾート&スパ・モミ・ベイは、フィジー本島の西海岸に位置し、国際空港のあるナンディと、美しいビーチで知られるナタンドラビーチの合間。国際空港からは車で約45分になります。これまでフィジーに水上コテージは離島に1軒のみでしたが、今回のオープンにより空港から陸路で行ける本島、しかも10年ぶりの登場になります。そしてサーファーにとっても朗報! フィジーの世界的サーフスポット、クラウドブレイクまで… 続きを読む



 

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