「コルコバードの丘」に関連する現地ガイド記事

「コルコバードの丘」に関連する現地ガイド記事

コルコバードの丘に関する現地ガイド記事を集めました。コルコバードの丘の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ブラジル王室御用達。お土産にもぴったりの「グラナド」トイレタリー

[2014/04/18] 東リカ

近年復刻したレトロなパッケージのヴィンテージラインは、海外でも人気のおしゃれなデザイン。中でもコルコバードの丘が描かれた「カリオカ(リオの、という意味)」コレクションは、お土産にお勧めです。また、植物エッセンスを使ったライン(Terraoeutics)のブラジルナッツやアサイーベリーといったブラジルの植物を使った商品も喜ばれそうです。他には、ココナッツやマラクジャ、マンゴーなどの香りが楽しいトロピカルフルーツ石けんキットなどもありますよ。 続きを読む



イタリア×ブラジルのいいとこ取り!エレガント&カジュアルなジュエリー

[2013/01/27] 東リカ

また、ブラジル王室の血を引くアーティスト、レリ・オレアンス・エ・ブラガンサが描いたリオの風景を取り入れた同名のコレクションや、イパネマ海岸のモザイクやコルコバードの丘、といったリオの風景をテーマにした「リオ・デ・ジャネイロ」のような作品もあります。これらは、ブレスレットを中心に、指輪やピアス、ポーチなど、値段もお手頃で、女性へのリオのお土産にぴったりです。なお男性向けには、ユニセックスのロングセラーで「エナジア」というコレクションがありますよ。 続きを読む



週末は、古く美しい邸宅のお庭で朝食を

[2010/02/12] 東リカ

この公園は、コルコバードの丘へと続く大西洋岸森林に囲まれています。緑溢れる園内には、イングリッシュ・ガーデンや小さな湖、プレイグラウンドなどがあり、ブランチの後の散歩にぴったり。週末は、小さな子供を遊ばせたり、ピクニックをする家族連れの姿もよく見かけます。園内は、看板や地図があるので、一人でも気軽に回ることができます。なおこちらは、コルコバードの丘へのハイキングの出発点でもあります。このハイキングには、ガイドが必要です。 続きを読む



湖畔のオープンレストランで地元っ子と食事&音楽を楽しもう!

[2009/11/10] 東リカ

リオと言えばビーチサイドを思い浮かべがちですが、「観光客向けじゃない、リオらしいスポット」をお探しの方は、是非ラゴア(湖)に面したオープンレストラン、「アラビ・ダ・ラゴア」に足を向けてください。とてもカジュアルなお店なので、ドレスアップしなくても問題ありません。Tシャツ&ハワイアナスで散歩がてら探してみてください。日中も開いていますが、夜、少し涼しくなって来た頃がお勧めです。レストランは、家族連れやカップル、友人同士のグループで賑わっているはずです。 続きを読む



広大な緑のオアシス、ジャルディン・ボタニコに元気をもらおう!

[2009/07/29] 東リカ

リオといえばビーチの印象が強いと思いますが、市内の植物園「ジャルディン・ボタニコ」は、ぜひとも訪れて欲しい場所の1つ。園内の植物の半分以上は、新たに植えられたのではなく、コルコバードの丘へと続く大西洋岸森林を形成するもの。137ヘクタールの敷地内に5500種類以上の植物があるそうです。そんな緑溢れる園内に一歩足を踏み入れると、そこには心落ち着く、違う時間の流れがあるかのよう。特に平日の午前中が狙いめです。街の喧噪を離れ、エキゾチックな植物の間をゆっくりと散策してみてはいかがでしょうか。 続きを読む



 

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