「コレクション」に関連する現地ガイド記事

「コレクション」に関連する現地ガイド記事

コレクションに関する現地ガイド記事を集めました。コレクションの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

世界遺産地区のお洒落な博物館。バッグ・ミュージアム

[2017/02/09] ミツフィ

オランダ観光ではお馴染みの首都アムステルダム。環状運河地区は世界遺産として登録されており「アムステルダム観光=世界遺産の中を歩く」という独特の体験ができます。今回紹介するバッグ・ミュージアムも、世界遺産エリア内の壮麗なカナルハウスの中にあります。バッグ・ミュージアムの建物は17世紀の建造で、当時はアムステルダム市長の邸宅でした。現在はバッグとお財布の博物館として公開されています。バッグ・ミュージアムは、アンティーク・ディーラーを営んでいたヘンドリーケ・イヴォさんのコレクションを元に始まりました。… 続きを読む



今年はクリスマスマーケットでスケートも楽しめる!市庁舎前のアイスリンクがクリスマスから登場!

[2017/01/15] バレンタ愛

アイススケートリンクも登場する市庁舎前のクリスマスマーケットですが、もちろんそれぞれのマーケットも楽しめます。美味しいデザートに温かいプンシュ、焼き栗やポテトなど冬の味も盛りだくさんです。マーケットによって色々な食べ物がありますし、近年はグルメフードも登場してきているので色々なマーケットを食べ歩いて回るのも楽しいです。またプンシュ/グリューワインもスタンドによって味も様々。マグカップもマーケットによって、そして毎年違うものが登場するマーケットもあるので気に入ったのをコレクションする楽しみも。飲み… 続きを読む



映画セットにも登場するネオンが集合!ゴッズ・オウン・ジャンクヤード

[2017/01/12] ディキンソン恵子

ゴッズ・オウン・ジャンクヤード内はそれほど大きくないのですが、一歩足を踏み入れた途端、ネオンサインで溢れた空間が目の前に広がります。屋内のどこを見てもネオン、ネオン、そしてネオンと圧巻!このコレクションを見れば、ネオンサインがアートと言われるのも納得するはずです。奥の方にはローリング・スコーンズ・カフェもあり、軽食や飲み物が販売されています。一般公開されているのは、金曜日、土曜日と日曜日の3日間のみなので要注意。 続きを読む



アムステルダムの富豪の邸宅。ウィレット・ ホルトハイセン博物館

[2016/12/31] ミツフィ

夫エイブラハムの他界後、ホルトハイセン夫人も1895年に他界します。夫妻には子供がいなかったため、建物とコレクションはアムステルダム市に寄贈されました。そして持ち主であった夫妻の名を取りウィレット・ ホルトハイセン博物館と命名され、以来100年以上に渡り公開されています。建物の壮麗さに加え、アートコレクターであったエイブラハム・ウィレットの収集品の数々は貴重な物が多く、こちらも一見の価値があります。世界遺産の街並みの中にある博物館で、オランダ19世紀のセレブの生活に思いを馳せてみるのはいかがでし… 続きを読む



コロニアル時代の名残がそこここに ノスタルジックに、ゴージャスに、シェムリアップ

[2016/12/19] 岩佐 史絵

シェムリアップといえばアンコールワットの遺跡めぐりの拠点となる町。最近は続々と新しいホテル、レストラン、クラブやショップができており、どんどん進化しています。遺跡めぐりをしに行くところではなくて、シェムリアップに遊びに行くのが目的になる日も近そうです。そんなシェムリアップの“変わらない魅力”といえば、ラッフルズ・グランドホテル・ダンコール。設立はフランス領インドシナ時代の1932年ですが、内紛の間はクローズすることを余儀なくされていました。内紛後、再び観光客が戻ってくると、建設当時の様子を忠実に… 続きを読む



 

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