「コンドル」に関連する現地ガイド記事

「コンドル」に関連する現地ガイド記事

コンドルに関する現地ガイド記事を集めました。コンドルの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

サンティアゴを一望出来る隠れ名所のロープウェイ

[2018/04/09] 鰐部マリエ

お勧めしてもらった通り、サンティアゴ市内の喧騒から逃れて、緑に囲まれゆっくりした時間が流れる丘の上は正に別世界でした!サンクリストバルの丘の頂上までは、ケーブル鉄道で登ることができ、そこから眺めるサンティアゴも素敵ですが、更にロープウェイに乗り換えて丘の頂上から新市街に向かって下りながら眺める景色はなんとも解放的でした。サンティアゴはコンドルで有名なアンデス山脈が背景に広がっているので、冬は山に雪化粧、夏は乾燥した山肌に染まった夕焼けのピンクがなんとも美しい街です。 続きを読む



動物たちの楽園「コチャワシ動物保護園」

[2017/09/08] 原田慶子

「コチャワシ動物保護園」ではアルパカやコンドルと一緒に記念撮影をしたり、目の前でコンドルが飛翔する姿を見せるアトラクションもある。また地元の女性たちが作る民芸品の販売店やカフェもあるので、時間があれば覗いてみよう。帰りはケンコー遺跡の横を通って市内へ。最後にサクサイワマン遺跡のそばにある「CRISTO BLANCO(クリスト・ブランコ/白いキリスト像)」の丘へも立ち寄る。ツアーは10:30と14:30の1日2回催行、山あいにある「コチャワシ動物保護園」は陽が早く陰るため、動物の写真を明るく撮りた… 続きを読む



チリで一番歴史のあるメトロポリタン動物園へ

[2015/07/18] 鰐部マリエ

さて、そんな動物園ですが、いったいどんな動物たちがいるのかと言うと、「ライオン」「像」「キリン」「トラ」などはもちろん、アンデス山脈に住む世界最大の飛ぶ鳥「コンドル」や主に南米大陸に生息する「ピューマ」やチリ南部などに生息する「マゼランペンギン」などチリならではの動物もみられます。他にも現在「レッサーパンダ」や「シロクマ」などが人気を集めています。中でも特に個人的にお勧めなのが、「アビアリオ」と呼ばれる何種類ものカラフルな鳥達が住む巨大な鶏小屋です。実際に中に入ることも出来、サンティアゴの街を背… 続きを読む



「La Ciudad Blanca」世界遺産アレキパ歴史地区

[2015/02/28] 原田慶子

最後に、市内観光に便利なバスツアーをご紹介しよう。歴史地区や郊外の見どころをまわるダブルデッカータイプのバスが、アルマス広場を拠点に発着している。コースにもよるが金額は一人当たり35〜45ソレス(約1260〜1620円)で、1日2〜3回出発。2階席から眺める白い街は、歩くのとはまた違った表情を見せてくれるだろう。夕方にはバスツアーの客引きがアルマス広場周辺に現れるので、コース内容などを尋ねてみるといい。アレキパ訪問の目的はコルカ渓谷のコンドル見学ツアーという人も多いが、それだけでは勿体ない。アレ… 続きを読む



南アメリカ唯一の熊、メガネグマと出会えるチャパリ自然保護区

[2014/11/25] 原田慶子

世界的に希少な自然環境「乾燥林(ドライフォレスト)」。一年の大半は日照り続きだが、ひとたび雨季が訪れると、枯れたと思われていた枝から若葉が一斉に芽吹き、緑豊かな森と化す。「LA RESERVA ECOLOGICA CHAPARRI(チャパリ自然保護区)」もその一つ。エクアドル南西部からペルー北西部にかけて広がる砂漠エリア「REGION TUMBESINA(トゥンベシーナ地域)」の南端に位置し、地元チョンゴヤペの人々が運営管理するペルー初の自治自然保護区だ。チャパリの総面積は3万4412ha。絶滅… 続きを読む



 

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