「サーファー」に関連する現地ガイド記事

「サーファー」に関連する現地ガイド記事

サーファーに関する現地ガイド記事を集めました。サーファーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ハワイアン・アロマ・カフェとアクセス・サーフの素敵なコラボレーション!

[2017/08/29] 綱島モミ

アクセスサーフとのコラボレーションのTシャツは一枚29ドル(約3200円)。胸に大きくALOHと書かれたTシャツは、元プロサーファーで水着やジュエリーのデザインも手がける堀内ミミさんの作品です。可愛いだけでなく、コミュニティに貢献している団体への寄付になるならば、迷わず購入したくなりそうです。 続きを読む



サーファーズパラダイス in ヴァルベリ

[2016/09/19] 田中ティナ

夏は海。海のアクティビティーはスポーツ好きなら水泳、シュノーケリング、スキューバダイビング、はたまた砂浜でビーチバレー、貝拾い、さらにのんびり甲羅干しなどなど、気分次第で選択肢はいろいろだ。北欧の夏は湘南のそれより湿気が少なく気温も低いが、海辺ならではの過ごし方には同じように豊富なバリエーションがそろっている。スウェーデンの西海岸、マルメとイエテボリのほぼ中間に位置するヴァルベリは、サーファーズパラダイス。サーフィン、ウィンドサーフィン、カイトサーフィン、そしてSUP(スタンドアップ・パドルボー… 続きを読む



南半球の夏はこれから!ペルーのオススメビーチ一覧

[2014/12/29] 原田慶子

ラ・リベルタ州トルヒーヨの北13kmに位置する「HUANCHACO(ワンチャコ)」は、波乗りを楽しむ若者と、2000年前から受け継がれるトトラ舟を見事に操る漁師たちが同居する活気あふれるビーチだ。もしあなたがサーファーなら、トルヒーヨの北70km、世界で最も長い波がくると言われる「PUERTO CHICAMA(チカマ港)」も外せない。一方、ランバイエケ州チクラヨの南西にある「PIMENTEL(ピメンテル)」は、ローカルサーファー御用達の気さくなビーチ。この辺りはモチェやシカンといったアンデス文明… 続きを読む



シドニーっ子おすすめの子連れdeシドニー

[2014/09/18] りんみゆき

オーストラリアで大人気のテレビ番組『ボンダイレスキュー(Bondi Rescue)』という救助隊のドキュメンタリー番組のロケ地として有名なビーチ。波が高いのでサーファーが集まり、カジュアルな雰囲気。トイレやシャワー施設は整っており、無料wifiも使えます。海岸沿いにあるブロンテウォーク(Bronte Walk)のトレイルからの見晴しは最高。途中こじんまりとしたタマラマビーチや芝生エリアの広いバーベキューエリアもあるブロンテビーチがあり、ビーチホッピングを満喫できます。 続きを読む



ノスタルジックで新しい、サーフカルチャー溢れる 「Goofy Cafe & Dine」

[2014/05/24] 綱島モミ

2013年12月にオープンした「Goofy Cafe & Dine」、地産地消をポリシーとしているヘルシー志向のカフェ/ダイナーです。店名の「Goofy(グーフィー)」はサーフィン用語では“右足が前になるサーフスタンス”、“岸から見て右へ崩れる波”のこと。一般では“風変わり”の意味。お店はアラモアナのグーフィーなサーフスポットの近く。サーフィン帰りに立ち寄りたい様な、街中だけど外からの心地よい風が感じられる空間です。 続きを読む



 

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