「サーファー」に関連する現地ガイド記事

「サーファー」に関連する現地ガイド記事

サーファーに関する現地ガイド記事を集めました。サーファーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

サーフィンの聖地 ペルー北部のワンチャコビーチへ!

[2018/11/09] 原田慶子

太平洋に面した長い海岸線のおかげで、絶好のサーフポイントがいくつもあるペルー。特にペルー北部の海岸エリアには、世界一長い波が楽しめるというチカマやパカスマヨなどサーファー垂涎のビーチが集中し、国際大会も頻繁に行われている。今回ご紹介するトルヒーヨ郊外の「HUANCHACO(ワンチャコ)」も、ペルー北部エリアを代表するサーフスポットの1つ。2000年前からトトラ舟(葦舟)を操り、波と戯れてきたモチェの人々の末裔が暮らすこの浜は、2013年にラテンアメリカ初、世界で5番目のWorld Surfing… 続きを読む



水着は現地調達!やっぱり可愛い、Pualani Hawaii。

[2018/10/05] 綱島モミ

南国ハワイでは、水着は現地で調達するのがおすすめ。時季を問わずに種類が豊富です。ハワイで生まれ育ち、女性サーファーでもあるオーナーがデザインしている、プアラニ・ハワイの水着。可愛いだけでなく、とても機能的です。肌触りが良い生地に、動いてもズレないフィット感、身体が美しく見えるデザイン・・・まさに「こういう水着が欲しかった!」を叶えてくれます。 続きを読む


最終日のタヒチ島ステイに便利。サーファーやビジネス、幅広いゲストにOKのマナヴァ・スイート

[2017/12/20] 古関千恵子

タヒチへの旅行者はハネムーナーが主流ながら、サーフィンやダイビング、ファミリーやグループでの旅、ビジネストリップなど、幅広いニーズに応えられる貴重なリゾートホテルが、タヒチ島のマナヴァ・スイート・リゾート・タヒチ。タヒチからの帰国便は早朝出発のため、離島に滞在していても最終日はタヒチ島になります。そんなケースにも、やはりオススメ。立地はタヒチ島の西海岸。車で国際空港まで約5分、中心地のパペーテまで約10分。パペーテとカルフールへはリーズナブルなシャトルバスを運行しているので、最終日のお土産調達に… 続きを読む



フィジーのビチレブ島初、国としては2番目の水上コテージが誕生!

[2017/11/05] 古関千恵子

南太平洋のフィジーに2017年4月、新しい水上コテージをもつリゾートがオープン! このフィジー・マリオット・リゾート&スパ・モミ・ベイは、フィジー本島の西海岸に位置し、国際空港のあるナンディと、美しいビーチで知られるナタンドラビーチの合間。国際空港からは車で約45分になります。これまでフィジーに水上コテージは離島に1軒のみでしたが、今回のオープンにより空港から陸路で行ける本島、しかも10年ぶりの登場になります。そしてサーファーにとっても朗報! フィジーの世界的サーフスポット、クラウドブレイクまで… 続きを読む



ロサンゼルス郊外のサーフタウン「ベンチュラ」とパワースポット「オーハイ」

[2017/10/20] 古関千恵子

ロサンゼルスから北西へ約1時間10分に位置するサーフタウン、ベンチュラ。硬派なサーファーが多いとされるエリアで、デーン・レイノルズをはじめ、ここで育った有名サーファーも多いと聞きます。北からうねりが入ってくると、長い間ライディングが楽しめ、ショートボードやロングボード、スタンドアップパドルサーフィンなど、あらゆる波の乗り手たちが沖のラインナップでその瞬間を待ち構えています。朝や夕方のビーチ近くの駐車場には顔見知りのサーファーたちが声をかけあい、波乗りの準備をしている姿をみかけます。そして、多くの… 続きを読む



 

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