「シチュー」に関連する現地ガイド記事

「シチュー」に関連する現地ガイド記事

シチューに関する現地ガイド記事を集めました。シチューの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

センテンドレで見つけた美味しいハンガリー料理のレストラン

[2018/04/17] Hiromi

エリザベス・エテレムは純粋なハンガリー料理の店で、パプリカをふんだんに使った名物料理パプリカ・チキンやハンガリー風ロールキャベツなどがメニューに並ぶ。その中から定番のハンガリー料理であるグヤーシュGulyasを注文してみる。ハンガリー大平原にはグヤーという種類の牛が放牧されており、この牛を守る牛飼いたちがグヤーシュと呼ばれていた。グヤーシュのルーツはハンガリー大平原だが、今はハンガリーのどこへ行ってもグヤーシュが食べられる。ドイツやオーストリアには「グラーシュ」と呼ばれるビーフシチューがあるが、… 続きを読む



ミシュラン・シェフがプロデュース!フリッツ・アトリエ

[2018/02/27] ミツフィ

ポテトは数多の品種をテイスティングした結果、選ばれたのはゼ―ランド産のポテトです。もちろん冷凍ではなく、全て新鮮なポテトをアトリエで揚げています。多種多様なフリッツソースは全てアトリエの自家製で無添加。基本のフリッツには2種類のソースが選べます。人気のトリュフのソースはすぐにストックが切れるので、できれば確保しておきたいですね。基本のフリッツの他には、メキシカン風やサテソースのトッピング、更には季節のトッピングも要チェックです。特にクラシック・フランドル・ビーフシチューのトッピングは要チェックで… 続きを読む



一種類の黒ビールを造り続けて500年以上 / プラハのビアホール、ウ・フレーク

[2018/02/13] 岸 博美

ビールは自家製の黒ビール1種類のみ。アルコール度数13度で少し甘みを感じる飲みやすい黒ビールだ。確かに美味しいが、それにしてもこのビール一筋で500年以上も続いているとは大したものだ。料理は定番のチェコ料理で、鴨肉のオーブン焼き、豚肉の煮込み、ビーフシチューなどなど。食前酒としてベヘロフカというスピリッツを勧められる。これはチェコの東部、ドイツに近いカルロヴィ・ヴァリという温泉町で200年以上も前、健康に良いお酒として開発されたもの。23種類のハーブから造られるスピリッツのレシピは今も門外不出。… 続きを読む



プラハで一番人気のカフェ、オベツニー・ドゥーム

[2018/01/17] 岸 博美

メニューからケーキを選んでもよいが、入口近くのショーケースを見に行って決めるのもよい。全て自家製のケーキで色々な種類がある。値段の方はどれも4.80ユーロ、とかなり高めだが、非常に大きくてどっしりしているので食べ応えがある。食事の方は手ごろな値段だ。ドイツ的なビーフシチューが10.40ユーロ、ウィーン風カツレツは10.40ユーロ、と他のプラハのレストランと変わらない。海がない国なので魚料理は20ユーロ以上するが肉料理は10〜15ユーロほどだ。サンドイッチやサラダなどの軽食もある。食事をしていると… 続きを読む



プラヤ・デル・カルメンでユカタン半島名物の「サルブテス」を町一番の人気店で味わう

[2017/08/13] Yu Larraz

日本でもその地方にしかない料理が多くありますがメキシコも同じです。例えば、グアダラハラ州では「トルタス・アウガダス」と言い、豚肉を揚げたサンドイッチを辛いソースにディップしたものや、ゲレロ州では「赤ポソレ」と呼ばれるコーンと豚肉のシチュー、メキシコの首都メキシコシティでは「ワラチェス」と呼ばれるサンダル型のトルティーヤの上に肉やチーズをのせたものなど様々な地方料理があります。そして「ケサディヤ」というチーズをトルティーヤで包んで焼いたものはメキシコ全土で食べられているけど、中にポテトとチョリソー… 続きを読む



 

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